/// 漢字の読み · subcategory
複数の読みの使い分け
漢字の読みの中の「複数の読みの使い分け」分野。 対策問題9問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
//問題一覧(9問)
- 000237次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「不正に激しく怒る。」の「怒る」の訓読み(「おこる」以外の読み)。
- 000246次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「名誉を汚す行いを慎む。」の「汚す」の訓読み(「よごす」以外の読み)。
- 000250次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「インクが紙に染みる。」の「染みる」の訓読み(「そめる」以外の読み)。
- 000251次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「洗濯でセーターが縮む。」の「縮む」の訓読み(自動詞)。
- 000252次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「夏は満員電車で蒸れる。」の「蒸れる」の訓読み(「むす」以外の読み)。
- 000253次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「耳を澄ます。」の「澄ます」の訓読み(他動詞)。
- 000254次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「眉を細く描く。」の「描く」の訓読み(「えがく」以外の読み)。
- 000255次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「相手の本心を探る。」の「探る」の訓読み(「さがす」以外の読み)。
- 000257次の傍線部の漢字の読みとして正しいものはどれか。「冷たい水に手が触る。」の「触る」の訓読み(「ふれる」以外の読み)。