世界史古中/ 古代オリエント・ギリシア・ローマ/ 標準rekiken-3kyu-000124
紀元前18世紀ごろ、メソポタミアを統一したバビロン第1王朝の王が定めた、「目には目を」の復讐法の原則で知られる法典はどれか。
ローマ法大全
十二表法
ナポレオン法典
ハンムラビ法典 (正解)
///解説正解は D
ハンムラビ法典は、紀元前18世紀ごろにバビロン第1王朝のハンムラビ王が定めたとされるメソポタミアの法典。「目には目を、歯には歯を」で知られる復讐法の原則や、身分による刑罰の違いなどが楔形文字で記された。
///詳しい解説(premium)
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