日本史近現/ 安土桃山・江戸/ 応用rekiken-3kyu-000264
江戸時代の中ごろ、6代・7代将軍に仕えた儒学者で、貨幣の質をもどすなど政治の立て直しをはかった「正徳の治」を行った人物はどれか。
田沼意次
松平定信
水野忠邦
新井白石 (正解)
///解説正解は D
新井白石は、江戸時代の中ごろに6代・7代将軍に仕えた儒学者・政治家。質を落とした貨幣をもとにもどしたり、長崎での貿易を制限したりして、財政や政治の立て直しをはかった。この政治は「正徳の治」と呼ばれている。
///詳しい解説(premium)
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