世界史古中/ 中世ヨーロッパ・イスラム/ 応用rekiken-3kyu-000270

12世紀ごろから中世ヨーロッパで広まった、高い塔やとがったアーチ、美しいステンドグラスを特徴とする教会建築の様式はどれか。

ロマネスク様式
ゴシック様式 (正解)
バロック様式
ルネサンス様式
///解説正解は B

ゴシック様式は、12世紀ごろから中世ヨーロッパで広まった教会建築の様式。高くそびえる塔やとがったアーチ、大きな窓を彩る美しいステンドグラスを特徴とする。パリのノートルダム大聖堂などが代表とされ、当時の人々の深い信仰心を映している。

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