日本史近現/ 昭和・現代/ 基礎rekiken-3kyu-000422

1960年に池田勇人内閣がかかげ、10年で国民の所得を2倍にすることを目標として高度経済成長を後おしした政策はどれか。

殖産興業
財閥解体
農地改革
所得倍増計画 (正解)
///解説正解は D

所得倍増計画は、1960年に池田勇人内閣がかかげた経済政策。10年間で国民の所得を2倍にすることを目標とし、産業を育てて経済の成長を後おしした。実際に日本経済は高度経済成長を続け、目標は予定より早く達成された。

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