地理資料/ 世紀・年代/ 標準rekiken-3kyu-000499

十干と十二支を組み合わせ、60年で一回りする、こよみや年・方位などを表すのに用いられたものを何というか。

干支 (正解)
十二支
西暦
元号
///解説正解は A

干支は、十干(甲・乙・丙…)と十二支(子・丑・寅…)を組み合わせた表し方。10と12の最小公倍数である60をひと回りとし、年や日、方位などを表すのに用いられた。壬申の乱や戊辰戦争など、できごとの名に干支が使われている例も多い。

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