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日本の文化史の過去問15問(文化・宗教・思想) |歴史能力検定4級過去問道場
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日本の文化史
/// 文化・宗教・思想 · subcategory
日本の文化史
文化・宗教・思想の中の「
日本の文化史
」分野。 過去問15問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(15問)
000200
奈良時代にまとめられた、天皇から農民まで幅広い人々の和歌を約4500首収めた、現存する日本最古の和歌集はどれか。
基礎
→
000224
平安時代の905年に、紀貫之らが天皇の命令によってまとめた、最初の勅撰和歌集はどれか。
基礎
→
000231
安土桃山時代に、質素なおもむきを重んじる「わび茶」を大成し、茶の湯を芸術の域に高めた人物はだれか。
標準
→
000241
江戸時代に町人の間で流行した、役者や名所の風景などを多色刷りで表した版画を何というか。
基礎
→
000271
7世紀の初め、聖徳太子のころに栄えた、法隆寺などに代表される日本で最初の仏教文化を何というか。
標準
→
000272
奈良時代に、遣唐使などを通じて伝わった唐や西方の影響を受けた、国際色ゆたかな貴族の文化を何というか。
標準
→
000294
平安時代の貴族の住宅に用いられた、広い庭や池をもち、建物を渡り廊下でつないだ建築様式を何というか。
標準
→
000295
正倉院に代表される、三角形の木材を井桁(いげた)に組んで壁をつくる、奈良時代の倉に見られる建築方法を何というか。
応用
→
000461
『古事記』や『万葉集』などを研究し、仏教や儒教が伝わる前の日本古来の考え方を明らかにしようとした江戸時代の学問を何というか。
標準
→
000462
『古事記伝』を著し、江戸時代の国学を大成した人物はどれか。
応用
→
000463
江戸時代、オランダ語を通じてヨーロッパの学問や技術を学んだ学問を何というか。
標準
→
000464
千利休が大成した、質素なたたずまいの中で客をもてなす茶の湯のあり方を何というか。
応用
→
000465
江戸時代に、多くの色を重ねて刷られるようになった浮世絵の版画を何というか。
応用
→
000466
出雲の阿国が始めたおどりがもとになり、江戸時代に庶民に親しまれた演劇を何というか。
標準
→
000467
元禄文化のころ、町人の生活をいきいきとえがいた浮世草子を書いた人物はどれか。
応用
→
// 文化・宗教・思想の他の分野
美術・文学
9
世界の宗教・思想
7
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