日本史古中
鎌倉幕府をたおしたのち、天皇中心の政治(建武の新政)を行った天皇はだれか。
後鳥羽上皇
後醍醐天皇 (正解)
桓武天皇
聖武天皇
///解説正解は B
後醍醐天皇は鎌倉幕府をたおしたのち、天皇を中心とする政治(建武の新政)を行ったが、武士の不満などから短期間で終わった。
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