日本史古中/ 鎌倉・室町/ 基礎rekiken-4kyu-000082

鎌倉幕府をたおしたのち、天皇中心の政治(建武の新政)を行った天皇はだれか。

後鳥羽上皇
後醍醐天皇 (正解)
桓武天皇
聖武天皇
///解説正解は B

後醍醐天皇は鎌倉幕府をたおしたのち、天皇を中心とする政治(建武の新政)を行ったが、武士の不満などから短期間で終わった。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980 →

この分野をクイズで集中練習

日本史(古代・中世)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//関連問題

[5]

「鎌倉・室町」の問題をすべて見る→