日本史古中/ 鎌倉・室町/ 応用rekiken-jun3kyu-000069
鎌倉幕府の滅亡後、後醍醐天皇が天皇を中心とする政治をめざして行った政治を何というか。
建武の新政 (正解)
執権政治
摂関政治
律令政治
///解説正解は A
建武の新政は、1334年から後醍醐天皇が行った政治。足利尊氏らの協力で鎌倉幕府をたおした後醍醐天皇は、武士の力をおさえて天皇中心の政治を復活させようとしたが、武士の不満を招いて2年ほどでくずれた。
///詳しい解説(premium)
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