はたらき
19世紀のヨーロッパにおいて、持ち運びが可能な「チューブ入り絵の具」が発明されたことで、屋外での風景画制作が可能になり、光の移ろいを描くことで発展した美術の流派はどれか。
印象派 (正解)
ルネサンス
キュビスム
ロマン主義
///解説正解は A
1840年代にチューブ入り絵の具が発明されたことで、画家たちはアトリエを出て屋外(戸外)で絵を描けるようになり、モネやルノワールなどの「印象派」が誕生しました。
///詳しい解説(premium)
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