はたらき/ 色彩文化(西洋)/ 3級shikisai-3kyu-001465

19世紀半ば、イギリスの化学者パーキンがマラリアの特効薬を研究している際に偶然発見した、世界初の「化学合成染料」の色はどれか。

モーブ(紫) (正解)
マゼンタ(赤紫)
インディゴ(青)
セルリアンブルー(青)
///解説正解は A

1856年にウィリアム・パーキンによって世界で初めて合成された染料は「モーブ(Mauve:薄い紫)」です。

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