はたらき/ 色彩文化(西洋)/ 3級shikisai-3kyu-001468
古代エジプトにおいて、強い日差しや虫から目を守る実用的な目的とともに、魔除けや装飾としても用いられた「目の周りの化粧(コール)」には、主にどのような緑色の鉱物が使われていたか。
孔雀石(マラカイト) (正解)
ラピスラズリ
辰砂(シンシャ)
琥珀(コハク)
///解説正解は A
古代エジプトでは、緑色の鉱物である「孔雀石(マラカイト)」や、黒い方鉛鉱などを粉末にして目の周りを縁取っていました。
///詳しい解説(premium)
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