調和/ 配色技法/ 3級shikisai-3kyu-001819

配色全体が単調でのっぺりしているときに、ごく少量の目立つ色を加えて全体を引き締める「アクセントカラー」として、最も効果的な色の選び方はどれか?

ベースとなる色と対照的な色相やトーンの色を選ぶ (正解)
ベースとなる色と同一の色相やトーンの色を選ぶ
ベースとなる色と類似の色相を選ぶ
全体を無彩色だけでまとめる
///解説正解は A

アクセントカラー(強調色)は、全体に変化をつけ、目を引くポイントを作ることが目的です。そのため、主調色(ベースカラー)とは対照的な色(補色など)や、際立つトーン(ビビッドなど)を選ぶと効果的です。

///詳しい解説(premium)

根拠条文・覚え方・誤答の理由を読む

¥980 →

この分野をクイズで集中練習

色彩調和・配色からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//この分野の解説記事

//関連問題

[5]

配色技法」の問題をすべて見る→