心理/ 色の心理的効果/ 3級shikisai-3kyu-002683

色がもつ心理的・生理的な働きの例として、適切でないものはどれか。

赤を見ると気持ちが高ぶることがある。
青を見ると気持ちが落ち着くことがある。
暖色の部屋は実際より暖かく感じることがある。
灰色を見ると、だれもが必ず激しく興奮する。 (正解)
///解説正解は D

赤の興奮、青の沈静、暖色の暖かさは一般的な働き。灰色は中立的で「必ず激しく興奮する」は適切でない。

///詳しい解説(premium)

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