調和/ 配色技法/ 3級shikisai-3kyu-002913

配色を組み立てるときの主な手がかりの組み合わせとして正しいものはどれか。

色相を手がかりにする方法と、トーン(明度・彩度)を手がかりにする方法がある。 (正解)
手がかりは色の名前の五十音順だけである。
配色には手がかりはなく、すべて偶然で決まる。
手がかりは色の値段の高さだけである。
///解説正解は A

配色は、色相を手がかりにする方法(同一・類似・対照・補色など)と、トーンを手がかりにする方法(トーンオントーン・トーンイントーンなど)に大きく整理できる。

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