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祝詞と作法の過去問21問(祭祀と神事) |神社検定壱級過去問道場
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祝詞と作法
/// 祭祀と神事 · subcategory
祝詞と作法
祭祀と神事の中の「
祝詞と作法
」分野。 過去問21問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(21問)
000001
祝詞に用いられる、漢字の音や訓を借りて日本語を書き表した文体を何というか。
応用
→
000006
祭典の初めに、神を迎えるために行う作法を何というか。
応用
→
000007
祓いの際に唱える、罪やけがれを除くための祝詞を何というか。
応用
→
000031
祝詞のうち、天皇の御代の長久と繁栄を言葉によって祝福し奉る詞を特に何というか。
応用
→
000032
大祓に際して奏上され、古くは中臣氏が読んだことから中臣祓とも呼ばれる祝詞はどれか。
応用
→
000034
祭典の冒頭で、神職が大麻や切麻などを用いて参列者や場を祓い清める作法を何というか。
標準
→
000035
神霊の遷座などに当たり、人々を慎ませ道を清めるために「おお」と発声する作法を何というか。
応用
→
000044
大祓などで、人の形に作って罪や穢れを移し、川や海に流して祓うものを何というか。
応用
→
000051
神社祭式で、上体を約四十五度に傾ける敬礼を何というか。
応用
→
000054
木や竹の串に紙垂を挟んで神前に立て、神の依り代や祓いの具とするものを何というか。
標準
→
000056
古く斎宮で、仏教や死に関わる言葉を避けて言い換えるために用いられた特別な語を何というか。
応用
→
000057
神職が修祓の際に左・右・左と振り、罪穢を祓い清める、串に多くの紙垂や麻を付けた祓具を何というか。
応用
→
000060
神職が大祭などの正式な祭典で着用する、束帯を略した正装の装束を何というか。
応用
→
000061
神職が衣冠・斎服などの正装の際に右手に持つ、威儀を整えるための細長い板を何というか。
標準
→
000066
神葬祭など弔いの場で、音を立てずに行う拍手を何というか。
応用
→
000069
社殿のない祭場などで、神霊を招き降ろすために臨時に設ける、榊などを立てた依り代を何というか。
応用
→
000070
古代の祭りで、神が宿る、または降臨するとされた岩石を何というか。
応用
→
000071
神事に奉仕する前に、飲食や行いを慎んで心身を清めることを何というか。
標準
→
000072
潔斎のうち、祭りの数日前から日常を続けつつ慎む、比較的ゆるやかな段階を何というか。
応用
→
000077
大祓詞に登場し、罪穢を川から海へと運び去って消すとされる神々を総称して何というか。
応用
→
000081
祝詞や宣命を記す際、助詞や送り仮名を小さく右寄せに書き添える漢字の表記法を何というか。
応用
→
// 祭祀と神事の他の分野
神饌と神事
19
祭祀の体系(要語集)
12
恒例祭と臨時祭
8
祭祀と神事の全分野を見る→