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神社の歴史
神社の歴史と制度の中の「神社の歴史」分野。 対策問題18問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(18問)
- 000085神道と仏教が混じり合って信仰された、かつての考え方を何というか。
- 000377神は仏が人々を救うため神の姿で現れたものとする、神仏習合の考えを何というか。
- 000378仏が神の姿となって現れたとする称で、熊野権現や東照大権現などに用いられたものを何というか。
- 000379神仏習合のもとで、神社に併せて建てられた寺を何というか。
- 000380神仏習合のもとで、神宮寺を管理し神社の祭祀をも統括した僧職を何というか。
- 000381明治の初めに、政府が神と仏を分け、神社から仏教的な要素を除いた政策を何というか。
- 000382神仏分離に伴って各地で起きた、仏教の施設などを壊す動きを何というか。
- 000383山に分け入る修行を中心とし、山岳信仰に仏教や神道などが結びついて生まれた信仰を何というか。
- 000384社殿が建てられるより前の古い時代、神をまつる対象とされたと考えられているのはどれか。
- 000392律令制で、祭祀をつかさどった官庁を何というか。
- 000393律令のうち、神々の祭祀に関する事がらを定めた規定を何というか。
- 000394古代の神職の一つで、「はふり」とも呼ばれたものを何というか。
- 000395神が鎮まるとされた、神社の起源にも関わる山や森を何というか。
- 000396その収入を特定の神社の費用にあてるよう定められた郡を何というか。
- 000397代々特定の神社の神職を世襲した家を何というか。
- 000401その地域の戦没者などの霊をまつる神社を一般に何というか。
- 000404神饌や特産物を神社・皇室に貢進した所領を何というか。
- 000405古代に地方を治めた首長で、出雲大社の祭祀を世襲で受け継ぐ家が今に伝わるものを何というか。