神社の歴史と制度の問題一覧|神社検定参級 対策問題道場- 天照大神をまつる、三重県にある神社で、式年遷宮で知られるのはどれか。
- 伊勢神宮で、一定の年ごとに社殿を新しく建て替え神体を移す行事を何というか。
- 伊勢神宮で、天照大神をまつる内宮に対し、豊受大神をまつるのはどれか。
- 伊勢神宮で、天照大神をまつる正宮を何というか。
- 伊勢神宮で、内宮・外宮の正宮に次ぐ格とされる社を何というか。
- 伊勢神宮は、正宮・別宮・摂社・末社・所管社をあわせて、いくつの社からなるとされるか。
- 古代、天皇に代わって伊勢神宮に仕えたとされる未婚の皇女を何というか。
- 斎王が住み、伊勢神宮に奉仕した御殿やその制度を何というか。
- 江戸時代に周期的に起こった、伊勢神宮への集団的な参拝の流行を何というか。
- 参拝者を案内・宿泊させ、神札を配って伊勢などへの信仰を広めた者を何というか。
- 伊勢神宮の式年遷宮は、何年ごとに行われるとされるか。
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縁結びの神としても知られる大国主命をまつる、島根県の神社はどれか。「神宮」「大社」「神社」などの呼び名を何というか。その地域で社格が高いとされた、代表的な神社を何というか。全国の多くの神社を包括する宗教法人を何というか。平安時代の「延喜式」に記載された神社を何というか。近代の社格制度で、国(神祇官や宮内省)から幣帛を受けた格の高い神社を何というか。近代の社格制度で、地方の国(国司)から幣帛を受けた神社を何というか。延喜式の神名帳に載り、朝廷から幣帛を受けた古代の神社を何というか。戦後、神社本庁が定めた、特に由緒や規模のある神社の区分を何というか。平安時代に、朝廷が特に重んじて奉幣した二十二の神社をまとめて何というか。平安時代の延喜式に載る、当時の官社の一覧を何というか。式内社のうち、特に霊験があるとして重んじられた社を何というか。国司が巡拝の便のため、国内の多くの神々を一か所に合わせまつった社を何というか。朝廷が神に授けた、正一位などの位を何というか。国家に功のあった人物などをまつる、近代の官幣社の一格を何というか。祭りに天皇の使い(勅使)が遣わされる、特別な神社を何というか。戦後、神社が法的に位置づけられた団体の種類はどれか。戦後、全国の多くの神社を包括する団体として設立された宗教法人を何というか。神職に与えられる、浄階・明階・正階などの段階を何というか。全国にある神社の数は、およそどのくらいとされるか。住む地域の氏神に対し、個人が特別に信仰してまつる神社を何というか。- 神道と仏教が混じり合って信仰された、かつての考え方を何というか。
- 神は仏が人々を救うため神の姿で現れたものとする、神仏習合の考えを何というか。
- 仏が神の姿となって現れたとする称で、熊野権現や東照大権現などに用いられたものを何というか。
- 神仏習合のもとで、神社に併せて建てられた寺を何というか。
- 神仏習合のもとで、神宮寺を管理し神社の祭祀をも統括した僧職を何というか。
- 明治の初めに、政府が神と仏を分け、神社から仏教的な要素を除いた政策を何というか。
- 神仏分離に伴って各地で起きた、仏教の施設などを壊す動きを何というか。
- 山に分け入る修行を中心とし、山岳信仰に仏教や神道などが結びついて生まれた信仰を何というか。
- 社殿が建てられるより前の古い時代、神をまつる対象とされたと考えられているのはどれか。
- 律令制で、祭祀をつかさどった官庁を何というか。
- 律令のうち、神々の祭祀に関する事がらを定めた規定を何というか。
- 古代の神職の一つで、「はふり」とも呼ばれたものを何というか。
- 神が鎮まるとされた、神社の起源にも関わる山や森を何というか。
- その収入を特定の神社の費用にあてるよう定められた郡を何というか。
- 代々特定の神社の神職を世襲した家を何というか。
- その地域の戦没者などの霊をまつる神社を一般に何というか。
- 神饌や特産物を神社・皇室に貢進した所領を何というか。
- 古代に地方を治めた首長で、出雲大社の祭祀を世襲で受け継ぐ家が今に伝わるものを何というか。