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現存天守の城の過去問7問(名城) |日本城郭検定1級 対策問題道場
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現存天守の城
/// 名城 · subcategory
現存天守の城
名城の中の「
現存天守の城
」分野。 過去問7問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(7問)
000123
五重六階の現存天守をもち、大天守に小天守と櫓を連ねた連結複合式で知られる、信濃(長野県)の国宝の城はどれか。
応用
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000124
譜代筆頭の井伊氏の居城で、三重三階の現存天守をもつ、近江(滋賀県)の国宝の城はどれか。
応用
→
000125
木曽川のほとりの崖上に建つ三重四階の望楼型現存天守をもつ、尾張(愛知県)の国宝の城はどれか。
応用
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000126
東北地方で唯一現存天守が残る城として知られる、陸奥(青森県)の城はどれか。
応用
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000127
// 名城の他の分野
続日本100名城
5
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5
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2
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2
琉球のグスク
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2
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2
中世の城
天守台をもたず野面積の石垣上に直接建つ二重三階の望楼型現存天守で知られる、越前(福井県)の城はどれか。
応用
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000128
宍道湖に臨み、四重五階の天守に附櫓を備えた複合式で知られる、出雲(島根県)の国宝の城はどれか。
応用
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000131
勝山の山上に大天守と小天守・櫓を口の字に連ねた連立式天守が現存することで知られる、伊予(愛媛県)の城はどれか。
応用
→
2
山城の名城
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