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中世~近世の城の過去問9問(城の歴史) |日本城郭検定2級 対策問題道場
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城の歴史
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中世~近世の城
/// 城の歴史 · subcategory
中世~近世の城
城の歴史の中の「
中世~近世の城
」分野。 過去問9問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(9問)
000217
山地や丘陵の険しい地形を利用し、自然の地形そのものを防御の主軸として築かれた城を何というか。
基礎
→
000218
平地に築かれ、城下町の経営や街道・水運の便を重視した、近世に多く見られる立地の城を何というか。
基礎
→
000219
海や湖、河川や広い水堀を巧みに取り込み、水を防御の主軸とした城を何というか。
標準
→
000221
弥生時代から中世にかけて、周囲に濠をめぐらせて外敵に備えた自衛的な集落を何というか。
標準
→
000222
// 城の歴史の他の分野
城主と大名
5
築城の時代背景
4
一国一城令・廃城令
2
城の歴史の全分野を見る→
北海道などでアイヌの人々が築いた、砦や祭祀・談判の場とされる施設を何というか。
応用
→
000223
古代の律令国家が、東北地方の経営や蝦夷との境界の備えとして築いた防御施設を何というか。
応用
→
000224
沖縄(琉球)で、按司と呼ばれる豪族が曲線をえがく石垣を築いて構えた城や聖域を何というか。
応用
→
000235
山や崖、川などの自然の地形が険しく、攻めにくく守りやすい場所や、それを生かした城を何というか。
標準
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000236
中世の山城で、麓に営まれた領主の居館や家臣の集落を、山上の城に対して何と呼ぶか。
応用
→