天守/ 天守の型式(望楼型/層塔型)/ 応用jokaku-2kyu-000076
各重をほぼ同じ平面形で規則的に積み上げる層塔型の天守を考案したとされ、今治城や丹波亀山城を手がけた築城の名手は誰か。
加藤清正
黒田孝高
蒲生氏郷
藤堂高虎 (正解)
///解説正解は D
層塔型は、各重を規則的に積み上げる新しい天守の形式で、藤堂高虎が今治城などで採用し確立したとされ、工期短縮にも向くことから江戸時代に広まった。
///詳しい解説(premium)
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