法令/ 屋内タンク貯蔵所/ 基礎KO_0040
次のうち、屋内タンク貯蔵所のタンク専用室の構造基準として正しいものはどれか。
タンク専用室は原則平屋建てで、壁・柱・床・はりは耐火構造とする (正解)
タンク容量に制限はなく、好きな量を貯蔵することができる
タンクと壁との間隔は不要で、密着させて設置してよい
タンク専用室の屋根は耐火構造でなければならない
///解説正解は A
屋内タンク貯蔵所のタンク専用室は、原則平屋建てとし、壁・柱・床・はりは耐火構造、屋根は不燃材料で造る。タンクと壁との間に0.5m以上の間隔を保つ。
///詳しい解説(premium)
根拠条文・覚え方・誤答の理由を読む
この分野をクイズで集中練習
危険物に関する法令からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。