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危険物に関する法令
危険物に関する法令分野。本試験では35問中15問を占める最大の山。指定数量・各種貯蔵所・取扱基準・保安監督者制度など、暗記中心ながらルールの体系を理解することが鍵。
quick quiz
法令 10問
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法令 20問
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//問題一覧(149分野)
位置・構造・設備
7問→- KO_2635給油取扱所(ガソリンスタンド)における基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2694屋外タンク貯蔵所の周囲に設けられる、タンクから危険物が漏洩した際に周囲へ広がるのを防ぐための防護壁(囲い)を何というか。
- KO_2695屋外タンク貯蔵所の防油堤の容量について、同一の防油堤の中に複数のタンクが設置されている場合、防油堤が備えなければならない最小の容量の基準として正しいものはどれか…
- KO_2696移動タンク貯蔵所(タンクローリー)に危険物を収納して運んで(移送して)いる最中、車両に掲げなければならない標識の記述として、正しいものはどれか。
- KO_2723法令上、製造所等の周囲に一定の「保安距離」を確保しなければならない施設として、設置が義務付けられている製造所等の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_2724製造所等に設ける建築物のうち、危険物を取扱う部屋(室)の「屋根」に関する基準として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2725地下タンク貯蔵所において、危険物を収納する「地下貯蔵タンク」を設置する際の構造・工法上の記述として、正しいものはどれか。
移送の基準
1問→移送基準
4問→移送取扱所
3問→移動タンク貯蔵所
7問→- KO_0018次のうち、移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の構造基準として正しいものはどれか。
- KO_0080次のうち、移動タンク貯蔵所に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0138移動タンク貯蔵所の構造・設備基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0223移動タンク貯蔵所の位置・構造基準として、正しいものはどれか。
- KO_2015消防法令上、移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2239移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2522消防法令上、移動タンク貯蔵所(タンクローリー)による危険物の移送に関する記述として、正しいものはどれか。
移動タンク貯蔵所の設備
1問→移動タンク貯蔵所構造基準
1問→一般取扱所
1問→運搬・移送
2問→運搬・移送の基準
3問→運搬・移送基準
12問→- KO_2914危険物の運搬の基準について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2932移動タンク貯蔵所による危険物の移送について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2947危険物を運搬する場合の基準として、正しいものはどれか。
- KO_2971第4類危険物を、他の類の危険物と同一の車両で運搬(混載)する場合に、混載が禁止されている類は次のうちどれか。
- KO_2985指定数量以上の危険物を車両で運搬する場合に、車両に表示しなければならない標識として正しいものはどれか。
- KO_2995液体の危険物を運搬容器に収納する場合の収納率(収納割合)として、正しいものはどれか。
- KO_3009移動タンク貯蔵所によって危険物を移送する場合について、正しいものはどれか。
- KO_3028危険物を運搬容器に入れて積載する方法として、正しいものはどれか。
- KO_3043危険物の「運搬」と「移送」について、正しいものはどれか。
- KO_3051第4類の危険物と同一の車両で運搬(混載)することができる類の組合せとして、正しいものはどれか(運搬する各危険物が指定数量以上の場合)。
- KO_3068危険物を運搬する際の措置として、正しいものはどれか。
- KO_3083指定数量以上の危険物を車両で運搬する場合に、車両に備えなければならないものとして、正しいものはどれか。
運搬と移送の基準
28問→- KO_0445危険物の運搬に関する基準として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_0542危険物を運搬容器に収納して車両で運搬する際の積載方法に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_0667指定数量以上の危険物を車両で運搬する際、又は移動タンク貯蔵所で移送する際に掲示しなければならない「危」の標識の配色として、正しいものはどれか。
- KO_0682消防法令上、異なる類の危険物を同一の車両で運搬する「混載」について、第4類危険物と混載することが認められている危険物の類の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0689移動タンク貯蔵所(タンクローリー)で危険物を移送する際、運転者が常に携帯していなければならない書類として、消防法令上規定されているものの組合せはどれか。
- KO_0732消防法令上、ガソリンを乗用車(専ら乗用の用に供する車両)で運搬する場合に使用できる「金属製容器」の最大容積として、正しいものはどれか。
- KO_0766消防法令上、第4類危険物を車両で運搬する際の「混載」について、正しい記述はどれか。
- KO_0797消防法令上、指定数量以上の危険物を車両で運搬する際に、車両の前後の見やすい箇所に掲げなければならない標識として、正しいものはどれか。
- KO_0807消防法令上、危険物の「運搬」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0851消防法令上、移動タンク貯蔵所(タンクローリー)で危険物を移送する際の「標識」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1010危険物の運搬の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1100移動タンク貯蔵所(タンクローリー)で危険物を「移送」する際の規定として、正しいものはどれか。
- KO_1319危険物の運搬において、類を異にする危険物を同一の車両に混載する場合の基準について、第4類危険物と混載が認められているものの組み合わせとして正しいものはどれか。た…
- KO_1349指定数量の10分の1を超える危険物を車両で運搬する場合、類を異にする危険物の混載規制について、第4類危険物と混載が禁止されているものはどれか。
- KO_1377危険物を車両で運搬する際の基準に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1401危険物を車両で運搬する際の積載方法に関する基準として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1439指定数量以上の危険物を車両で「運搬」する場合の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_1470指定数量の10分の1を超える危険物を車両で運搬する場合、類を異にする危険物の混載規制について、第4類危険物と混載が認められているものの組み合わせとして正しいもの…
- KO_1499移動タンク貯蔵所(タンクローリー等)を用いて危険物を「移送」する場合の基準として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2087危険物の運搬に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2244消防法令における危険物の運搬に関する規制について、正しいものはどれか。
- KO_2336移動タンク貯蔵所による危険物の移送に関する基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2390危険物を車両で運搬する際の混載に関する規定について、第4類危険物と混載することが禁止されている危険物の組み合わせとして、正しいものはどれか。ただし、それぞれ指定…
- KO_2739危険物の運搬に関する規定について、正しいものはどれか。
- KO_2769指定数量以上の危険物を車両で運搬する際の「混載」について、消防法令上、第4類危険物と同一の車両で混載することができる危険物の組み合わせとして、正しいものはどれか…
- KO_2828危険物の運搬(トラック等に容器を積載しての運搬)に関する基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2829移動タンク貯蔵所による危険物の「移送」の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2899消防法令上、危険物を容器に入れて車輌で運搬する(数量に関わらず適用される運搬基準)際、第4類危険物を収納した運搬容器の外部に表示しなければならない「注意事項」と…
運搬の基準
4問→運搬の基準(積載)
2問→運搬基準
7問→- KO_0004次のうち、第4類危険物の運搬容器の外部に表示すべき注意事項として正しいものはどれか。
- KO_0104危険物を車両で運搬する場合の容器・積載の基準として、正しいものはどれか。
- KO_0179危険物の運搬における混載禁止の規定として、正しいものはどれか。
- KO_0196消防法に定める危険物の運搬容器への収納に関する基準として、正しいものはどれか。
- KO_0266危険物の運搬に関する容器の取り扱いについての記述として、正しいものはどれか。
- KO_0330危険物の運搬における混載に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0359危険物を車両で運搬する際の容器・積載方法の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
屋外タンク貯蔵所
3問→屋外タンク貯蔵所保有空地
1問→屋外タンク貯蔵所防油堤
1問→屋外貯蔵所
6問→屋外貯蔵所の基準
2問→屋内タンク貯蔵所
3問→屋内貯蔵所
2問→屋内貯蔵所の位置・構造
1問→屋内貯蔵所の基準
4問→屋内貯蔵所構造基準
1問→仮使用
2問→仮貯蔵・仮取扱
1問→仮貯蔵・仮取扱い
3問→仮貯蔵仮取扱い
1問→火災予防
2問→各種義務
3問→各種申請手続き
115問→- KO_0420製造所等の設置・変更等の手続きに関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- KO_0446法令上、市町村長等への「届出」が必要な事項として、誤っているものはどれか。
- KO_0452危険物保安監督者に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_0454消防法に基づく「仮貯蔵・仮取扱い」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0479製造所等の設置における「完成検査前検査」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0480「危険物保安統括管理者」に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0481「危険物施設保安員」を置かなければならない製造所等の所有者等が遵守すべき事項として、法令上正しいものはどれか。
- KO_0510製造所等の変更工事を行う際、工事に係る部分以外の部分を完成検査前に仮に使用する「仮使用」の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0571製造所等の手続きにおいて、市町村長等の「許可」を受けなければならない事項はどれか。
- KO_0603消防法令上、製造所等の変更工事を行う際、完成検査を受ける前に変更工事に関係のない部分を一時的に使用するための手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0604消防法令上、指定数量以上の危険物を製造所等以外の場所で、10日以内に限り仮に貯蔵し、又は取り扱う際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0605消防法令上、製造所等の位置、構造又は設備を変更せず、貯蔵又は取り扱う危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0639指定数量以上の液体危険物を貯蔵し、または取り扱うタンクを設置・変更する際、全体の「完成検査」を受ける前に、タンク単体に対して事前に受けなければならない検査はどれ…
- KO_0665消防法令上、製造所等の譲渡又は引渡を受けて、その設置者の地位を承継した者が行う手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0668製造所等の所有者等が、「危険物保安監督者」を選任、または解任した際の手続きとして正しいものはどれか。
- KO_0685消防法令上、「危険物保安統括管理者」を選任しなければならない事業所として、正しいものはどれか。
- KO_0686消防法令上、製造所等の所有者等が当該施設の「用途を廃止」した際に行う手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0704消防法令上、第4類危険物を取り扱う事業所において、一定の基準を満たす場合に「自衛消防組織」を編成しなければならない製造所等として、正しい組合せはどれか。
- KO_0705消防法令上、「危険物保安監督者」に選任されるための資格要件として、正しいものはどれか。
- KO_0709製造所等の設置又は変更の許可を受けた者が、液体の危険物を貯蔵するタンクを設置する際、全体の「完成検査」を受ける前に必ず受けなければならない「完成検査前検査」の具…
- KO_0733市町村長等が、製造所等の設置許可を取り消す、または期間を定めて使用の停止を命ずることができる事由に「該当しない」ものはどれか。
- KO_0738消防法令上、「危険物施設保安員」を置かなければならない製造所等として、正しいものはどれか。
- KO_0740製造所等の所有者等が市町村長等に「届出」を行う事項と、その提出期限の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0761消防法令上、指定数量以上の危険物を製造所等以外の場所で「仮貯蔵・仮取扱い」する場合の要件として、正しいものはどれか。
- KO_0769製造所等の所有者等が、市町村長等に「事前の届出」を行わなければならない事項として、正しいものはどれか。
- KO_0796消防法令上、製造所等の譲渡又は引渡を受けて、その設置者の「地位を承継」した者が行わなければならない手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0802消防法令上、製造所等の設置又は変更の許可、および仮貯蔵・仮取扱いの承認を行う権限を持つ者の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_0827消防法令上、製造所等の所有者等が市町村長等に「届出」をしなければならない(許可や承認ではない)事項として、正しいものはどれか。
- KO_0861消防法令上、製造所等において危険物の「品名、数量または指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0881消防法令上、製造所等の位置、構造または設備を変更しないで、貯蔵または取り扱う危険物の「品名、数量または指定数量の倍数」を変更する場合の手続きとして、正しいものは…
- KO_0891消防法令上、製造所等の設置又は変更の許可を取り消され、又は期間を定めてその使用の停止を命ぜられる事由(許可取消・使用停止命令事由)として、該当しないものはどれか…
- KO_0913消防法令上、製造所等において、位置、構造または設備の変更工事を行う際、完成検査を受ける前に、工事に係る部分を「仮に」使用する場合の手続き(仮使用)として、正しい…
- KO_0921消防法令上、製造所等の設置又は変更の許可、ならびに仮貯蔵・仮取扱いの承認を行う行政庁の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1007指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で一時的に仮に貯蔵し、又は取り扱う場合の手続きとして正しいものはどれか。
- KO_1031製造所等において、貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量または指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1062製造所等の設置や変更に伴い、「完成検査前検査」を受けなければならない施設は次のうちどれか。
- KO_1068製造所等の用途を廃止(施設を閉鎖)した際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1093危険物保安監督者を選任するための資格要件として、正しいものはどれか。
- KO_1094製造所等の設置または変更の工事を行う際の「完成検査」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1124指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で一時的に仮に貯蔵し、又は取り扱う場合の規定として、正しいものはどれか。
- KO_1130製造所等の設置者の「氏名又は名称」あるいは「住所」に変更があった場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1152製造所等の位置、構造または設備の変更を行う場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1153危険物の「品名、数量または指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1172製造所等の位置、構造または設備を変更せず、取り扱う危険物の「品名、数量または指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1193指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で一時的に仮に貯蔵し、又は取り扱う(仮貯蔵・仮取扱い)ための要件として、正しいものはどれか。
- KO_1283製造所等の変更手続きに関する記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_1314製造所等を新たに設置する場合の手続きの順序として、正しいものはどれか。
- KO_1344製造所等の設置手続きに関する「完成検査前検査」について、法令上、この検査を受けなければならない場合として正しいものはどれか。
- KO_1345製造所等の譲渡または引渡しがあった場合の届出に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1373「仮貯蔵・仮取扱い」に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1380製造所等の用途を廃止した(危険物施設としての使用をやめた)場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1435製造所等の所有者等が、危険物保安監督者を選任したときの手続きに関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1440製造所等の位置、構造、設備を変更せずに、貯蔵または取り扱う危険物の品名、数量、または指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1467製造所等の位置、構造、設備は変更せずに、取り扱う危険物の「品名」または「指定数量の倍数」のみを変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1493製造所等の設置手続きにおいて「完成検査前検査」を受けなければならない場合として、正しいものはどれか。
- KO_1500製造所等の用途を廃止した(危険物施設としての使用をやめた)場合の届出に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1523危険物施設以外の場所で指定数量以上の危険物を、仮に貯蔵し、又は取り扱うことができる期間と承認権者の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_1530指定数量未満の危険物の貯蔵及び取扱いに関する基準を定めているものはどれか。
- KO_1533製造所等において、貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合に求められる手続きとして正しいものはどれか。
- KO_1572製造所等において、危険物の貯蔵及び取扱いを完全にやめ、用途を廃止した場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1592製造所等の設置及び完成検査について、正しいものはどれか。
- KO_1613製造所等において危険物保安監督者を定めた場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1622製造所等を譲渡又は引渡した場合の手続きについて、正しいものはどれか。
- KO_1653製造所等において、危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1662製造所等の位置、構造又は設備を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1732製造所等の完成検査済証を紛失した場合の手続きについて、正しいものはどれか。
- KO_1752製造所等において危険物保安監督者を選任した場合の手続きとして、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_1762製造所等の譲渡又は引渡があった場合の手続きについて、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_1773製造所等の位置、構造又は設備を変更しないで、貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1782危険物施設(製造所等)以外の場所で指定数量以上の危険物を一時的に取り扱う「仮貯蔵・仮取扱い」に関する基準として、正しいものはどれか。
- KO_1811消防法令上、製造所等の「品名、数量又は指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1812消防法令上、製造所等の所有者、管理者又は占有者が、その製造所等の用途を廃止したときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1813消防法令上、製造所等の設置又は位置・構造・設備の変更における手続きの順序として、正しいものはどれか。
- KO_1814消防法令上、製造所等の工事において、完成検査を受ける前に「一部の変更工事に係る部分」を仮に使用する「仮使用」の手続きに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1824消防法令上、製造所等の変更工事において、完成検査を受ける前に変更工事に関係のない部分を仮に使用する「仮使用」の手続きに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1925製造所等の位置、構造、設備を変更することなく、そこで貯蔵し、又は取り扱う危険物の「品名、数量又は指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、正しいもの…
- KO_1926製造所等の所有者、管理者又は占有者が、その製造所等の用途を「廃止」したときの手手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2017消防法令上、製造所等で貯蔵し、又は取り扱う危険物の「品名、数量又は指定数量の倍数」を変更しようとする場合の手続きとして、誤っているものはどれか。
- KO_2018製造所等の所有者、管理者又は占有者の「氏名又は名称及び住所」に変更があった場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2171製造所等の用途を廃止したときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2179危険物保安監督者を選任または解任したときの手続きについて、正しいものはどれか。
- KO_2243指定数量未満の危険物の貯蔵又は取扱いに関する規制について、正しいものはどれか。
- KO_2364指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で一時的に貯蔵し、又は取り扱う「仮貯蔵・仮取扱い」の期間と承認権者の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2402製造所等の位置、構造又は設備を変更しようとする場合の手続きに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2412消防法令上、指定数量以上の危険物を危険物施設以外の場所で仮に貯蔵し、又は取り扱う場合の手続きとして正しいものはどれか。
- KO_2551消防法令上、製造所等の位置、構造又は設備を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2580指定数量未満の危険物の貯蔵及び取扱いに関する技術上の基準は、何によって定められているか。
- KO_2662製造所等の所有者、管理者又は占有者を変更(名義変更)した場合の手続きとして、法令上正しいものはどれか。
- KO_2670製造所等の所有者等が、位置、構造又は設備の変更工事を行う際、完成検査を受ける前に、変更工事に関係のない部分を仮に仮貯蔵・仮取扱いの承認の範囲内で使用することを何…
- KO_2691製造所等の設置又は変更の許可を受けた後、工事が完了した際、実際に危険物を使用する前に受けなければならない検査を何というか。
- KO_2692製造所等のうち、特定の屋外タンク貯蔵所や液体危険物タンクの変更工事を行う際、基礎や溶接部などの工事中の段階で受けなければならない検査を何というか。
- KO_2722製造所等の「仮貯蔵」又は「仮取扱い」について、その承認を行う者(承認権者)と、一度の承認で認められる最大期間の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_2735危険物施設以外の場所で指定数量以上の危険物を一時的に貯蔵し、又は取り扱う「仮貯蔵・仮取扱い」に関する要件として、正しいものはどれか。
- KO_2764危険物取扱者免状の書換えまたは再交付について、誤っているものはどれか。
- KO_2795製造所等の譲渡または引渡しがあった場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2883製造所等の変更工事を行う際の「仮使用」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2885製造所等の用途廃止の手続きに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2897消防法令上、製造所等の設置又は位置、構造若しくは設備の変更の許可(認可)を行う権限を持つ「市町村長等」の定義に含まれないものはどれか。
- KO_2924製造所等に関する手続きについて、市町村長等への届出で足りるものは次のうちどれか。
- KO_2936指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で10日以内の期間、仮に貯蔵し又は取り扱う場合に必要な手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2952製造所等を新たに設置した者が、その使用を開始することができる時期として、正しいものはどれか。
- KO_2964製造所等の位置、構造又は設備を変更しようとする場合に必要な手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2977製造所等の譲渡又は引渡しがあったときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2984製造所等の位置、構造又は設備を変更する場合の「仮使用」について、正しいものはどれか。
- KO_2993製造所等を設置しようとする場合の許可について、正しいものはどれか。
- KO_3003液体の危険物を貯蔵するタンクを有する製造所等について、完成検査を受ける前に行われる検査として、正しいものはどれか。
- KO_3018製造所等の用途を廃止したときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_3026製造所等で貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_3036製造所等の設置の許可を受けた後、その施設を使用するまでの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_3057指定数量以上の危険物を、製造所等以外の場所で10日以内の期間、仮に貯蔵し又は取り扱う場合の承認を行う者として、正しいものはどれか。
- KO_3065容量の大きい特定屋外タンク貯蔵所などが、定期的に市町村長等から受けなければならない検査として、正しいものはどれか。
- KO_3074完成検査済証を亡失し、又は破損した場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_3081製造所等について、市町村長等の許可が必要なものとして、正しいものはどれか。
- KO_3091製造所等の完成検査を受けようとする場合の申請先として、正しいものはどれか。
- KO_3098製造所等を設置して使用を開始するまでの流れとして、正しいものはどれか。
各種届出
2問→完成検査
4問→完成検査前仮使用
1問→完成検査前検査
2問→監督と命令
1問→簡易タンク貯蔵所
1問→危険等級
1問→危険物の定義
1問→危険物の分類
2問→危険物の類別
1問→危険物施設区分
5問→危険物施設保安員
4問→危険物取扱者
9問→- KO_0144丙種危険物取扱者の権限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0218危険物取扱者の立会いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0220危険物取扱者の甲種・乙種・丙種の区分に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0318危険物取扱者免状の種類と取扱範囲に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0842危険物取扱者以外の者が、製造所等において指定数量以上の危険物を取り扱うことができる条件として、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_0922消防法令上、危険物取扱者免状の種類(甲種、乙種、丙種)と、それぞれの立会い権限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2118危険物取扱者に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2761危険物取扱者免状の種類と、取り扱うことができる危険物の範囲に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2886危険物取扱者が免状の携帯を義務付けられている業務として、正しいものはどれか。
危険物取扱者制度
26問→- KO_1591危険物取扱者免状の返納命令に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1652危険物保安監督者に選任されるための資格要件として、正しいものはどれか。
- KO_1712危険物取扱者が危険物を取り扱う際、消防法令上、免状の携帯が義務付けられている場合はどれか。
- KO_1764危険物取扱者の資格とその権限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1815危険物取扱者免状(甲種、乙種、丙種)の交付を受けている者が、免状の「書換え」を申請しなければならない事由として、正しいものはどれか。
- KO_1816危険物取扱者免状の「再交付」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2385危険物取扱者以外の者が、製造所等において危険物の取扱作業を行う場合の条件として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2601危険物取扱者免状の種類と、取扱うことができる危険物の組合せとして正しいものはどれか。
- KO_2666危険物取扱者免状の交付を受けている者が、本籍地の都道府県又は氏名を変更した場合、免状の書換え手続きはいつまでに行わなければならないか。
- KO_2667危険物取扱者免状の「写真」は、交付又は前回書換えから何年ごとに書換え(更新)を行わなければならないか。
- KO_2913危険物取扱者の保安講習について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2929丙種危険物取扱者が取り扱うことのできる危険物として、正しいものはどれか。
- KO_2937危険物の保安に関する講習(保安講習)について、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_2948危険物取扱者免状の記載事項に変更が生じたときに必要な手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2953危険物取扱者の立会いについて、正しいものはどれか。
- KO_2961危険物取扱者免状の効力が及ぶ範囲として、正しいものはどれか。
- KO_2967危険物取扱者免状を亡失したときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2976甲種危険物取扱者が取り扱うことのできる危険物の範囲として、正しいものはどれか。
- KO_3017危険物取扱者免状の返納を命じられた者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_3025乙種第4類の危険物取扱者免状を有する者が、取り扱い又は立会いできる危険物として、正しいものはどれか。
- KO_3032危険物取扱者免状を交付する者として、正しいものはどれか。
- KO_3044危険物取扱者の免状を持たない者(無資格者)の危険物の取扱いについて、正しいものはどれか。
- KO_3067危険物の取扱作業に従事している危険物取扱者が受ける保安講習について、正しいものはどれか。
- KO_3076危険物取扱者免状の書換えが必要な場合として、正しいものはどれか。
- KO_3093危険物取扱者免状の種類として、正しいものはどれか。
- KO_3108丙種危険物取扱者が取り扱うことのできる危険物として、正しいものはどれか。
危険物廃棄
1問→危険物保安員
1問→危険物保安監督者
13問→- KO_0176危険物保安監督者の選任要件に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0811消防法令上、製造所等における「危険物保安監督者」の選任および解任に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0911消防法令上、製造所等において危険物保安監督者を選任しなければならない施設と、選任するために必要な資格の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1742危険物保安監督者に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1820消防法令上、危険物保安監督者を選任しなければならない製造所等において、選任できる資格要件として正しいものはどれか。
- KO_2172危険物保安監督者に選任されるための要件として、正しいものはどれか。
- KO_2382危険物保安監督者の業務として、法令上定められていないものはどれか。
- KO_2408危険物保安監督者を定めなければならない施設に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_2479消防法令上、危険物保安監督者の業務として定められていないものはどれか。
- KO_2494危険物保安監督者を選任しなければならない施設において、その選任要件として正しいものはどれか。
- KO_2564消防法令上、危険物保安監督者を選任した場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2763危険物保安監督者の選任要件として、正しいものはどれか。
- KO_2901消防法令上、危険物保安監督者を選任しなければならない製造所等において、選任することができる者の要件として、正しいものはどれか。
危険物保安監督者業務
1問→危険物保安統括管理者
3問→危険物類別
1問→給油取扱所
9問→- KO_0011給油取扱所において、自動車等が安全に出入りするための「給油空地」の規模として、正しいものはどれか。
- KO_0081次のうち、給油取扱所(ガソリンスタンド)に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0154給油取扱所における危険物の取扱いの基準として、正しいものはどれか。
- KO_0242給油取扱所における給油作業の基準として、正しいものはどれか。
- KO_0303給油取扱所(ガソリンスタンド)に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0386給油取扱所の位置、構造及び設備の技術上の基準について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_0873消防法令上、給油取扱所(ガソリンスタンド)において、給油空地および注油空地に漏れた危険物や油交じりの水を安全に処理するための設備として義務付けられているものはど…
- KO_0902消防法令上、自動車等に直接給油するための「固定給油設備」を設ける給油取扱所(ガソリンスタンド)において、給油を行うための空間である「給油空地」の基準として、正し…
- KO_2869顧客に自ら給油等をさせる「セルフ用固定給油設備」を備えた給油取扱所に関する基準として、誤っているものはどれか。
給油取扱所の基準
2問→給油取扱所付随設備
1問→許可の取消し・使用停止
1問→許可取消・使用停止命令
1問→緊急使用停止命令
1問→掲示板
1問→警報設備
6問→- KO_0032次のうち、消防法令上の警報設備の区分として正しいものはどれか。
- KO_0114危険物施設における警報設備として規定されているものとして、正しいものはどれか。
- KO_0367危険物施設の警報設備に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2136製造所等に自動火災報知設備などの警報設備を設置しなければならない基準として、原則となる指定数量の倍数はどれか。
- KO_2889消防法令上、製造所等に設置する警報設備の種類として、規定されていないものはどれか。
- KO_2905消防法令上、指定数量の何倍以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う製造所等(移動タンク貯蔵所等を除く)に、自動火災報知設備などの「警報設備」を設置しなければならないか…
構造・設備の基準
4問→行政権限
1問→行政命令
4問→- KO_2071消防法令上、市町村長等が製造所等の所有者等に対して、許可の取消し又は使用の停止を命ずることができる事由として、誤っているものはどれか。
- KO_2074製造所等において、危険物の流出などの事故が発生した際、被害の拡大を防止するための「応急措置」を直ちに講ずべき義務を負う者は誰か。
- KO_2640製造所等の「設置許可の取消し」または「使用停止」を命じられる事由として、消防法(第12条の2)に明記されていないものはどれか。
- KO_2699市町村長等が、消防法令違反のある製造所等に対して発動できる「行政命令」のうち、建物の壁や設備の不備、消火設備の故障など、技術上の基準に適合していない箇所を直すよ…
高引火点危険物の特例
1問→市町村長等の措置命令
1問→指定可燃物
1問→指定数量
54問→- KO_0001消防法令に基づく危険物の指定数量について、ガソリンに該当する数量として正しいものはどれか。
- KO_0289危険物取扱者の免状の書換えおよび再交付に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0328指定数量の倍数の算定方法に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0478同一の場所で、アセトン(第1石油類・水溶性)200Lと、軽油(第2石油類・非水溶性)500Lを貯蔵している。指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0484指定数量未満の危険物(少量危険物)に関する規制として、正しいものはどれか。
- KO_0631ガソリン600リットルと灯油2,000リットルを同一の施設で貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0661アセトン400リットルと重油(非水溶性)10,000リットルを同一の施設で貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0688消防法の規制(許可や完成検査など)を全面的に受けることとなる、危険物を貯蔵・取り扱う最小の量として正しいものはどれか。
- KO_0731ガソリン100リットル、アセトン100リットル、重油(非水溶性)1,000リットルを同一の場所で貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0763同一の場所で、軽油500リットルとメタノール200リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0798同一の場所で、ガソリン100リットルと灯油500リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_0838第4類危険物(非水溶性)の品名と指定数量の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1001同一の場所で、第4類第1石油類のガソリン(非水溶性)100Lと、第4類第2石油類の灯油(非水溶性)2,000Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはど…
- KO_1040消防法に規定する「指定可燃物」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1092同一の場所で、第4類第4石油類(ギヤー油)を3,000L、動植物油類(アマニ油)を5,000L貯蔵している。この場合の指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_1151同一の場所で、第4類第1石油類のガソリン(非水溶性)50Lと、第4類第2石油類の軽油(非水溶性)500Lを貯蔵している。この場合の指定数量の倍数として正しいもの…
- KO_1171同一の場所で、第4類第1石油類のアセトン(水溶性)800Lと、第4類第2石油類の軽油(非水溶性)500Lを貯蔵している。この場合の指定数量の倍数として正しいもの…
- KO_1312同一の場所で、ガソリンを100リットル、灯油を500リットル貯蔵している。この場合の指定数量の倍数として正しいものはどれか。ただし、ガソリンは第1石油類(非水溶…
- KO_1320指定数量の「5分の1以上、指定数量未満」の危険物を貯蔵し、または取り扱う場合に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1378危険物の指定数量に関する説明として、誤っているものはどれか。
- KO_1402同一の場所で、重油を1,000リットル、ギヤー油を3,000リットル貯蔵している。この場合の指定数量の倍数として正しいものはどれか。ただし、重油は第3石油類(非…
- KO_1431指定数量の「5分の1以上、指定数量未満」の危険物を貯蔵し、または取り扱う場合の規制として、正しいものはどれか。
- KO_1781消防法令に基づく第4類危険物の指定数量の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_1790指定数量未満の危険物の貯蔵又は取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1853消防法令に基づく第4類危険物の品名と「指定数量」の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_2081消防法に基づく危険物の指定数量について、次の組み合わせのうち正しいものはどれか。
- KO_2090消防法における第4類危険物の指定数量の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_2120次の危険物のうち、指定数量が最も多いものはどれか。
- KO_2241消防法上の第4類危険物の指定数量について、灯油および軽油に該当する数量として正しいものはどれか。
- KO_2419消防法令上、指定数量未満の危険物を貯蔵・取り扱う場合に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2571消防法令に基づく危険物の指定数量について、第4類危険物のうちガソリンに該当する数量として正しいものはどれか。
- KO_2572消防法令に基づく危険物の指定数量について、第4類危険物のうち灯油に該当する数量として正しいものはどれか。
- KO_2887各危険物の指定数量の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_2891消防法令上、製造所等以外の場所で指定数量以上の危険物を、あらかじめ承認を受けて仮に貯蔵し、又は取り扱うことができる「仮貯蔵・仮取扱い」の期間として、正しいものは…
- KO_2900消防法令上、同一の貯蔵所で非水溶性のガソリン100リットルと、非水溶性の灯油500リットルを同時に貯蔵している場合、この貯蔵所で取り扱っている危険物の数量は指定…
- KO_2919危険物の指定数量について、ガソリンの指定数量として正しいものはどれか。
- KO_2928灯油2,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_2935同一の場所でガソリン100リットルと灯油1,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_2951指定数量未満の危険物の貯蔵及び取扱いについて、正しいものはどれか。
- KO_2973アセトン800リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_2979軽油3,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_2991次の第4類危険物の品名のうち、指定数量が最も少ない(最も小さい)ものはどれか。
- KO_3015エタノール800リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3023同一の場所で軽油1,000リットルと重油2,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_3031同一の場所で灯油500リットルとガソリン100リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_3039重油3,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3047動植物油類の指定数量として、正しいものはどれか。
- KO_3055二硫化炭素100リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3063指定数量以上の危険物と指定数量未満の危険物に対する規制について、正しいものはどれか。
- KO_3071ガソリン1,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3079同一の場所で軽油2,000リットルとガソリン200リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。
- KO_3087メタノール2,000リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3095ガソリン600リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- KO_3103アセトン400リットルを貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。
指定数量の計算
4問→- KO_1854同一の貯蔵所において、ガソリン(第1石油類・非水溶性)を200リットル、灯油(第2石油類・非水溶性)を2,000リットル貯蔵している場合、指定数量の何倍の危険物…
- KO_2164同一の貯蔵所で、ガソリンを300リットル、灯油を500リットル、重油を1,000リットル貯蔵している。このときの指定数量の倍数の和はいくつか。
- KO_2201同一の貯蔵所で、ガソリンを100リットル、灯油を500リットル、重油を1,000リットル貯蔵している場合、指定数量の倍数の和として正しいものはどれか。
- KO_2410同一の場所において、第4類危険物のうちガソリン(非水溶性)を300L、灯油(非水溶性)を500L貯蔵している。この場合、指定数量の何倍になるか。
指定数量の倍数
2問→指定数量計算
1問→施設保安員
2問→事故時の措置
1問→自衛消防組織
1問→取扱い基準
2問→取扱基準
1問→取扱所の種類
1問→手続きの期限
1問→少量危険物
1問→少量危険物届出
1問→消火・警報設備
2問→消火設備
16問→- KO_0026次のうち、消防法令上の消火設備の区分として正しいものはどれか。
- KO_0070次のうち、危険物施設に設ける消火設備の区分として正しいものはどれか。
- KO_0125危険物施設に設ける消火設備の種別に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0166危険物施設における消火設備の種別に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0246製造所等に設置する消火設備の種別に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0298製造所における消火設備の設置に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0364危険物施設に設置する消火設備の種類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0833消防法令における消火設備の区分において、「第5種消火設備」に該当するものはどれか。
- KO_0853消防法令に定める「消火設備の区分」において、屋内消火栓設備や屋外消火栓設備が該当するものはどれか。
- KO_1674製造所等に設ける消火設備の区分において、第1種消火設備から第3種消火設備に共通する特徴として、正しいものはどれか。
- KO_2044消防法令上の消火設備の区分において、「第3種消火設備」に該当するものはどれか。
- KO_2135消防法令において、製造所等に設置する消火設備は第1種から第5種に区分されている。小型消火器や水バケツなどが該当するのは第何種か。
- KO_2389製造所等に設置する消火設備の「所要単位」と「能力単位」に関する説明として、正しいものはどれか。
- KO_2770製造所等に設置する消火設備に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2888消火設備の区分において、「第5種消火設備」に該当するものはどれか。
- KO_2904消防法令上、製造所等に設置する消火設備は第1種から第5種までに区分されるが、「小型自動車用消火器」や「水バケツ、乾燥砂」などが該当する区分として、正しいものはど…
消火設備・警報設備
8問→- KO_2915危険物の規制に関する政令上、消火設備の区分について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2945消火設備の区分において、第1種消火設備に該当するものは、次のうちどれか。
- KO_2970製造所等に設けることがある警報設備として、正しいものはどれか。
- KO_2987消火設備の区分において、第5種消火設備に該当するものは、次のうちどれか。
- KO_3001消火設備の区分において、第4種消火設備に該当するものは、次のうちどれか。
- KO_3011製造所等に設けることがある警報設備に該当しないものは、次のうちどれか。
- KO_3052消火設備の区分において、第3種消火設備に該当するものは、次のうちどれか。
- KO_3060消火設備の区分において、第2種消火設備に該当するものは、次のうちどれか。
消防法の目的
1問→譲渡と引渡
1問→製造所の位置・構造・設備
1問→製造所の基準
2問→製造所の構造
1問→製造所技術基準
1問→製造所等の基準
12問→- KO_0872消防法令上、屋外タンク貯蔵所の「防油堤」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0912消防法令上、製造所等の構造基準において、危険物を取り扱う建築物の「窓や出入口のガラス」に義務付けられている仕様はどれか。
- KO_1671消防法令上、製造所等において「保有空地」を確保しなければならない施設の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1731消防法令上、屋外タンク貯蔵所の位置、構造及び設備の基準について、誤っているものはどれか。
- KO_2767消防法令上、保安距離および保有空地の両方を確保しなければならない製造所等として、正しいものはどれか。
- KO_2768危険物施設に設ける標識および掲示板の基準について、誤っているものはどれか。
- KO_2793消防法令上、保安距離を必要としない製造所等の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2796屋内貯蔵所の位置、構造および設備の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2797屋外タンク貯蔵所の防油堤の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2821移動タンク貯蔵所(タンクローリー)に関する基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2822屋内貯蔵所において、一定の条件を満たした場合に第4類危険物と同一の貯蔵倉庫で混載(同時貯蔵)が認められている危険物の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2823地下タンク貯蔵所の位置、構造および設備の基準として、正しいものはどれか。
製造所等の区分
47問→- KO_0274危険物を取り扱う製造所の建築物の構造基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0291危険物施設の設置・変更に必要な手続きに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0483法令上、危険物の規制を受ける「製造所」の定義として、最も適切なものはどれか。
- KO_0663消防法令に基づく製造所の位置、構造及び設備の技術上の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_0687消防法令上、危険物を「容器」に入れ、指定数量以上の危険物を建築物その他の工作物(タンク等)の「屋外」で貯蔵する施設の区分として、正しいものはどれか。
- KO_0702消防法令上、屋外タンク貯蔵所の周囲に設ける「防油堤」の容量について、防油堤内にタンクが1基のみ設置されている場合の基準として正しいものはどれか。
- KO_0737屋外タンク貯蔵所のタンクの周囲に設ける「防油堤」の技術上の基準について、誤っている記述はどれか。
- KO_1002消防法で定められている「取扱所」の区分に含まれないものは次のうちどれか。
- KO_1039消防法令上、屋外貯蔵所で貯蔵することが認められていない第4類危険物はどれか。
- KO_1180消防法令上、固定した給油設備によって自動車等の燃料タンクに直接給油するため、危険物を取り扱う施設を何というか。
- KO_1200屋外にあるタンクにおいて危険物を貯蔵し、または取り扱う施設で、タンクの容量(指定数量の倍数)に関係なく該当する施設区分はどれか。
- KO_1289指定数量以上の危険物を法的に定められた場所以外で一時的に貯蔵し、または取り扱うことができる「仮貯蔵・仮取扱い」について、承認を行う者および最長期間として正しいも…
- KO_1316危険物施設のうち、危険物を貯蔵する「貯蔵所」の区分として、法令上定められていない名称はどれか。
- KO_1409危険物施設の「取扱所」のうち、店舗において容器入りのままで危険物を販売するため、指定数量の15倍以下の危険物を取り扱う施設を何というか。
- KO_1754店舗において容器入りのままで危険物を販売するため、指定数量の15倍以下の危険物を貯蔵し、又は取り扱う施設を何というか。
- KO_1789消防法令上の危険物施設(製造所等)の区分に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1857消防法令上の危険物施設(製造所等)の大きな区分(3区分)の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1922消防法令上、危険物施設である「製造所等」の区分において、設置許可の申請先となる「市町村長等」の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2089消防法上の危険物施設(製造所等)の区分として、法令上存在しないものは次のうちどれか。
- KO_2242危険物を指定数量以上、一時的に仮貯蔵・仮取扱いする場合の基準として正しいものはどれか。
- KO_2250自衛消防組織の設置が義務付けられている事業所について、製造所および一般取扱所において第4類危険物を取り扱う場合の基準となる指定数量の倍数として正しいものはどれか…
- KO_2334セルフサービス・ステーション(顧客に自ら給油させる給油取扱所)の基準について、誤っているものはどれか。
- KO_2363屋内にあるタンクにおいて危険物を貯蔵し、または取り扱う貯蔵所であって、平屋建の建築物に設けたタンク専用室に設置するものを何というか。
- KO_2406自衛消防組織を置かなければならない事業所について、指定数量の何倍以上の第4類危険物を取り扱う「製造所」に設置が義務付けられているか。
- KO_2418指定数量以上の危険物を取り扱う施設のうち、「自衛消防組織」を編成することが義務付けられている施設と数量の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_2579事業所に自衛消防組織を置かなければならない製造所等の条件として、正しいものはどれか。
- KO_2799一般取扱所の定義として、最も適切なものはどれか。
- KO_2892消防法令上、危険物施設(製造所等)の区分は「製造所」「貯蔵所」「取扱所」の3つに大別されるが、次のうち「取扱所」の区分に該当しないものはどれか。
- KO_2912次のうち、消防法令上の危険物の取扱所に該当しないものはどれか。
- KO_2930消防法令上の危険物の貯蔵所に該当しないものは、次のうちどれか。
- KO_2944危険物の規制に関する政令上、「取扱所」に区分されないものは、次のうちどれか。
- KO_2959給油取扱所の基準として、正しいものはどれか。
- KO_2968移動タンク貯蔵所について、正しいものはどれか。
- KO_2975屋外タンク貯蔵所の周囲に設け、タンクから流出した危険物をためるための設備を何というか。
- KO_2983危険物を販売する販売取扱所の区分について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2992簡易タンク貯蔵所について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_3010屋外貯蔵所で貯蔵することができる第4類危険物として、正しいものはどれか。
- KO_3024屋内タンク貯蔵所について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_3033地下タンク貯蔵所について、正しいものはどれか。
- KO_3041一般取扱所について、正しいものはどれか。
- KO_3056移送取扱所について、正しいものはどれか。
- KO_3064製造所について、正しいものはどれか。
- KO_3073屋内貯蔵所について、正しいものはどれか。
- KO_3080給油取扱所に併設することができる用途として、正しいものはどれか。
- KO_3089屋外タンク貯蔵所について、正しいものはどれか。
- KO_3097移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の移動貯蔵タンクについて、正しいものはどれか。
- KO_3105消防法令上、「製造所等」が大きく区分される3つとして、正しいものはどれか。
製造所等の承継
1問→製造所等の譲渡引渡し
1問→製造所等の設置
1問→製造所等区分
1問→設置許可
3問→措置命令
1問→措置命令・違反と罰則
13問→- KO_2922市町村長等が行う措置命令等について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2940危険物取扱者が消防法令の規定に違反しているとき、その危険物取扱者免状の返納を命じることができるのは、次のうち誰か。
- KO_2955市町村長等が製造所等の設置許可を取り消すことができる場合として、正しいものはどれか。
- KO_2972危険物の流出その他の事故が発生したときに、製造所等の所有者等がとるべき措置として、正しいものはどれか。
- KO_2980市町村長等が製造所等に対して使用停止を命じることができる場合として、正しいものはどれか。
- KO_3002市町村長等が、公共の安全の維持又は災害の発生の防止のため緊急の必要があると認めて行うことができる命令として、正しいものはどれか。
- KO_3008製造所等の位置、構造又は設備が技術上の基準に適合していないとき、市町村長等が所有者等に対して命じることができるものとして、正しいものはどれか。
- KO_3021許可を受けないで指定数量以上の危険物を貯蔵・取り扱っている者に対して、市町村長等が行うことができる措置として、正しいものはどれか。
- KO_3045危険物保安監督者がその業務を怠っているなど、保安上必要があると認められるとき、市町村長等が行うことができる措置として、正しいものはどれか。
- KO_3053市町村長等が、製造所等の設置許可を取り消すことができる場合として、正しいものはどれか。
- KO_3077製造所等での危険物の貯蔵・取扱いが技術上の基準に違反しているとき、市町村長等が行うことができる命令として、正しいものはどれか。
- KO_3084火災予防のために必要があるとき、市町村長等が消防職員に行わせることができることとして、正しいものはどれか。
- KO_3101市町村長等の許可を受けずに製造所等を設置した場合について、正しいものはどれか。
地下タンク貯蔵所
5問→地下タンク貯蔵所の設備
1問→貯蔵・取扱いの基準
4問→貯蔵・取扱の基準
19問→- KO_2921製造所等における危険物の貯蔵・取扱いの技術上の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2939危険物の貯蔵及び取扱いの技術上の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2954製造所等における危険物の貯蔵・取扱いに共通する基準として、正しいものはどれか。
- KO_2963危険物を収納した容器を貯蔵所で積み重ねて貯蔵する場合の高さの基準として、正しいものはどれか(原則)。
- KO_2978給油取扱所で自動車等に給油するときの基準として、正しいものはどれか。
- KO_2994製造所等における危険物のくず、かす等の取扱いについて、正しいものはどれか。
- KO_3004同一の貯蔵所において、類を異にする危険物を貯蔵する場合について、正しいものはどれか。
- KO_3012製造所等の貯蔵・取扱いの技術上の基準に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_3019移動タンク貯蔵所から、危険物を他のタンクや容器に注入・詰替えするときの基準として、正しいものはどれか。
- KO_3027二硫化炭素を貯蔵する方法として、一般に適切なものはどれか。
- KO_3034危険物を貯蔵するタンクの計量口や元弁の取扱いとして、正しいものはどれか。
- KO_3042危険物を焼却して廃棄する場合の方法として、正しいものはどれか。
- KO_3058危険物を貯蔵する貯蔵所における、危険物以外の物品の取扱いについて、正しいものはどれか。
- KO_3066給油取扱所における危険物の取扱いの基準として、正しいものはどれか。
- KO_3075危険物が残存しているおそれのある設備や容器を修理する場合の取扱いとして、正しいものはどれか。
- KO_3082危険物を貯蔵し、又は取り扱う場所での火気等の取扱いとして、正しいものはどれか。
- KO_3092引火点が40℃未満の危険物を容器に詰め替えるときの取扱いとして、正しいものはどれか。
- KO_3099製造所等における危険物の貯蔵・取扱いの数量について、正しいものはどれか。
- KO_3107危険物の貯蔵・取扱いにおける、危険物の性質に応じた措置として、正しいものはどれか。
貯蔵基準
6問→貯蔵取扱基準
1問→貯蔵所区分
2問→定期点検
38問→- KO_0003危険物施設のうち、消防法令により定期点検の実施が義務付けられているものとして正しいものはどれか。
- KO_0093危険物施設の定期点検に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0194定期点検が義務付けられている危険物施設として、正しいものはどれか。
- KO_0259危険物施設の定期点検記録の保存に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0417製造所等の定期点検に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_0475法令上、定期点検を行わなければならない製造所等のうち、「移動タンク貯蔵所」において特有の点検項目とされているものはどれか。
- KO_0543製造所等の定期点検に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_0664消防法令上、施設の定期点検のほかに、市町村長等が行う「保安検査」を受けなければならない製造所等として正しいものはどれか。
- KO_0707消防法令上、移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の「漏れの点検」を実施した際に作成する点検記録の保存期間として、正しいものはどれか。
- KO_0739製造所等の「定期点検」を自ら実施することができる者の組合せとして、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_0767消防法令上、製造所等の定期点検を実施した際に作成する「点検記録」に記載しなければならない事項として、該当しないものはどれか。
- KO_0793消防法令上、製造所等の定期点検の記録の「原則的な保存期間」と、移動タンク貯蔵所の「漏れの点検記録の保存期間」の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0805消防法令上、保有する危険物の数量(指定数量の倍数)に関わらず、「すべて」の施設が定期点検の義務対象となる製造所等はどれか。
- KO_1064定期点検を実施した際、点検記録に記載しなければならない事項として、法令上規定されていないものはどれか。
- KO_1318危険物施設の定期点検を実施することができる者に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1374定期点検の実施が義務付けられている製造所等のうち、指定数量の倍数(規模)に関わらず、設置されているすべての施設において定期点検を実施しなければならないものはどれ…
- KO_1497危険物施設の定期点検の実施頻度と、点検記録の保存期間の組み合わせとして、法令上原則とされているものはどれか。
- KO_1525消防法令上、市町村長等による保安検査を受けなければならない屋外タンク貯蔵所の容量として、正しいものはどれか。
- KO_1581定期点検の対象となる製造所等に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1713消防法令上、指定数量の倍数に関わらず定期点検を実施しなければならない施設として、正しいものはどれか。
- KO_1772消防法令上、定期点検を実施しなければならない施設に該当しないものはどれか。
- KO_1924消防法令上、製造所等の所有者等に「定期点検」の実施と記録の保存が義務付けられている施設として、誤っているものはどれか。
- KO_2204法令上、1年に1回以上、定期点検を実施しなければならない製造所等に該当しないものはどれか。
- KO_2246危険物施設の定期点検の点検記録について、消防法令上、保存しなければならない期間として正しいものはどれか。
- KO_2249消防法令上、取り扱う危険物の数量に関わらず、すべての施設で定期点検が義務付けられている製造所等として正しいものはどれか。
- KO_2417法令上、自主的な点検のほかに、市町村長等による「保安検査」を定期的に受けなければならない施設として、正しいものはどれか。
- KO_2533消防法令上、製造所等の定期点検に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2563消防法令上、製造所等の定期点検に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2575次の危険物施設のうち、取扱う危険物の指定数量の倍数に関わらず、定期点検を行わなければならないものはどれか。
- KO_2733消防法令上、製造所等の定期点検に関する説明として、正しいものはどれか。
- KO_2792製造所等の定期点検に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2865製造所等の定期点検について、正しいものはどれか。
- KO_2923製造所等の定期点検について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2941製造所等の定期点検を行ったときに作成する点検記録の保存期間として、消防法令上正しいものはどれか(原則)。
- KO_2957製造所等の定期点検を行うことができる者として、正しいものはどれか。
- KO_2996製造所等の定期点検を行う頻度として、消防法令上正しいものはどれか(原則)。
- KO_3013製造所等の定期点検の記録について、正しいものはどれか。
- KO_3100定期点検を行わなければならない製造所等として、正しいものはどれか。
届出手続
1問→廃棄基準
1問→廃止届
1問→廃止届出
1問→販売取扱所
6問→販売取扱所の基準
1問→標識・掲示板
10問→- KO_0128危険物施設の標識および掲示板に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0322危険物施設に設けなければならない標識および掲示板に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1611製造所等に設ける標識および掲示板の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_2303製造所等に設ける「危険物施設」を示す標識の地色と文字色の組み合わせとして、法令上正しいものはどれか。
- KO_2304第4類危険物を取り扱う製造所等に設ける注意事項の掲示板として、適切なものはどれか。
- KO_2446危険物施設に設ける「注意事項を表示した掲示板」において、第4類危険物を取り扱う場合に掲げるべき内容と、その地色・文字色の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_2461危険物施設である「移動タンク貯蔵所(タンクローリー)」の車両の前後の見やすい箇所に掲示しなければならない標識として、正しいものはどれか。
- KO_2631製造所等に設ける「危険物施設である旨を示す標識」の地の色と文字の色として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2632第4類危険物を取扱う製造所等に掲示する「注意事項を表示した掲示板」の内容と色の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_2890移動タンク貯蔵所の車両に設置する「危」の標識に関する基準として、正しいものはどれか。
標識と掲示板
5問→標識掲示板
2問→品名・物品の区分
12問→- KO_2920危険物の品名の区分について、第2石油類の引火点の範囲として正しいものはどれか。
- KO_2943消防法別表第一において、第4類の危険物に共通する性状として正しいものはどれか。
- KO_2960次のうち、特殊引火物に分類されるものはどれか。
- KO_2988消防法上の「アルコール類」の定義として、正しいものはどれか。
- KO_2997危険物の品名の区分について、第1石油類の引火点の範囲として正しいものはどれか。
- KO_3016危険物の品名の区分について、第3石油類の引火点の範囲として正しいものはどれか。
- KO_3040危険物の品名の区分について、第4石油類の引火点の範囲として正しいものはどれか。
- KO_3048消防法上の「特殊引火物」の定義として、正しいものはどれか。
- KO_3072第1石油類の指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_3088第2石油類に分類される危険物として、正しいものはどれか。
- KO_3096第4類危険物から発生する蒸気の性質として、正しいものはどれか。
- KO_3104消防法上の「動植物油類」の説明として、正しいものはどれか。
品名変更届出
1問→変更の許可と届出
1問→変更許可
2問→変更許可・仮使用
1問→保安の徹底 危険物を取り扱う際に、どれくらいの距離と空地が必要なのだろうか? - note
1問→保安監督者
16問→- KO_0008危険物保安監督者の選任要件として、正しいものはどれか。次のうちから選べ。
- KO_0086危険物保安監督者として選任できる者の要件として、正しいものはどれか。
- KO_0191危険物保安監督者に定められた業務として、正しいものはどれか。
- KO_0263危険物保安統括管理者の主な職務内容に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0271危険物取扱者が受けなければならない保安講習に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0284危険物施設保安員の職務に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0296危険物保安監督者の選任・資格要件に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0341危険物保安監督者の選任と業務に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2916危険物保安監督者について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2938危険物保安監督者に選任することができる者として、正しいものはどれか。
- KO_2956危険物保安監督者の業務として、正しいものはどれか。
- KO_2969危険物保安監督者を選任し、又は解任したときの手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_3000危険物保安統括管理者について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_3020危険物の品名や指定数量にかかわらず、必ず危険物保安監督者を選任しなければならない製造所等として、正しいものはどれか。
- KO_3035危険物施設保安員について、正しいものはどれか。
- KO_3059危険物保安監督者に選任されるための要件として、正しいものはどれか。
保安管理体制
2問→保安距離
20問→- KO_0002製造所の位置に関する基準として、保安距離を保つべき対象物までの距離の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_0077次のうち、製造所の保安距離の対象と距離として正しいものはどれか。
- KO_0123製造所から保護対象施設までの保安距離として、正しいものはどれか。
- KO_0188製造所に必要な保安距離に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0234危険物施設に求められる保安距離に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0332消防法上の保安距離の確保が必要な危険物施設として、正しいものはどれか。
- KO_0371製造所に設けなければならない保安距離の基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0418法令上、製造所等から一定の距離(保安距離)を保たなければならない保安対象物と、その距離の組み合わせとして誤っているものはどれか。
- KO_0569法令上、保安対象物と製造所等との間に保たなければならない保安距離の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_0599製造所等から保安対象物までの間に保たなければならない「保安距離」として、法令上誤っている組み合わせはどれか。
- KO_0633消防法令上、製造所等から一定の距離(保安距離)を保たなければならない対象物と、その距離の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0808消防法令上、製造所の周囲に保たなければならない「保安距離」について、対象工作物と必要な距離の組み合わせとして正しいものはどれか。
- KO_0834消防法令上、製造所等において「保安距離」を確保しなくてもよい施設はどれか。
- KO_1126法令上、保安距離が必要な製造所等を設置する際、使用電圧が7,000Vを超え35,000V以下の「特別高圧架空電線」に対して保たなければならない水平距離として、正…
- KO_1465消防法令上、火災による被害の拡大を防ぐために、保安対象物との間に保安距離を保たなければならない施設として、誤っているものはどれか。
- KO_1952消防法令上、製造所等の周囲に一定の幅の空地(保安距離)を確保しなければならない施設として、正しいものはどれか。
- KO_1981消防法令上、製造所等の周囲に火災の延焼を防ぐための一定の空地(保安距離)を確保しなければならない施設として、正しいものはどれか。
- KO_2041消防法令上、製造所等の周囲に火災の延焼を防ぐための一定の空地(保安距離)を確保しなければならない施設として、誤っているものはどれか。
- KO_2094法令上、保安距離を確保しなければならない製造所等として、正しいものはどれか。
- KO_2895消防法令上、製造所の外壁等から一定の安全な距離を保たなければならない「保安距離」について、対象物と確保すべき距離の組み合わせとして、法令上誤っているものはどれか…
保安距離・保有空地
10問→- KO_0344危険物施設の保有空地に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2911製造所の外壁等から、学校・病院・劇場その他多数の人を収容する施設までに確保しなければならない保安距離として、正しいものはどれか。
- KO_2931製造所等の保有空地について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2946製造所の保安距離について、学校や病院など多数の人を収容する施設に対して確保しなければならない距離として、正しいものはどれか。
- KO_2962製造所の保安距離を確保しなければならない対象物に該当しないものは、次のうちどれか。
- KO_3007製造所の保安距離について、一般の住居に対して確保しなければならない距離として、正しいものはどれか。
- KO_3029製造所等の保安距離について、正しいものはどれか。
- KO_3049製造所の保安距離について、高圧ガスや液化石油ガスの施設に対して確保しなければならない距離として、正しいものはどれか。
- KO_3090製造所等の周囲に設ける保有空地の幅について、正しいものはどれか。
- KO_3106次の製造所等のうち、保安距離を確保する必要がないものはどれか。
保安距離と保有空地
2問→保安空地
1問→保安検査
3問→保安講習
5問→保安統括管理者
1問→保有空地
16問→- KO_0051次のうち、製造所に設ける保有空地の幅として正しいものはどれか。
- KO_0419指定数量の倍数が10を超える製造所の周囲に保有すべき空地の幅として、法令上正しいものはどれか。
- KO_0451保安距離と保有空地に関する説明として、正しいものはどれか。
- KO_0482「保有空地」を確保しなければならない施設として、法令上規定されているものの組み合わせで正しいものはどれか。
- KO_0681消防法令上、製造所等の周囲に確保しなければならない「保有空地」を設ける主な目的として、最も適切なものはどれか。
- KO_0825消防法令上、製造所等の周囲に確保しなければならない「保有空地」の目的として、最も適切なものはどれか。
- KO_1006製造所等の周囲に設ける「保有空地」の主な目的として、最も適切なものはどれか。
- KO_1067製造所等の周囲に設ける「保有空地」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1123周囲に延焼を防止するための「保有空地」を設けなければならない製造所等として、法令上定められているものはどれか。
- KO_1375「保有空地」に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1495危険物を貯蔵・取り扱う施設の周囲に確保する「保有空地」に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1953消防法令上、火災の延焼防止や消火活動のために、施設の周囲に確保しなければならない「保有空地」を設ける必要が【ない】施設はどれか。
- KO_2042消防法令上、火災の延焼防止や消火活動のために、施設の周囲に確保しなければならない「保有空地」を設ける必要がある施設として、正しいものはどれか。
- KO_2095法令上、保有空地を確保しなければならない製造所等として、誤っているものはどれか。
- KO_2302保有空地に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2896消防法令上、製造所や貯蔵所の周囲に確保することが義務付けられている「保有空地」の主な目的として、正しいものはどれか。
法令違反時の措置
1問→防油堤の基準
1問→免状
2問→免状と保安講習
30問→- KO_0421危険物取扱者保安講習の受講期限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0448危険物取扱者に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_0476危険物取扱者に対する免状の返納命令に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0597危険物取扱者免状の「書換え申請」が必要となる事由として、法令上正しいものはどれか。
- KO_0635危険物取扱者免状の写真の書換えについて、消防法令上正しい記述はどれか。
- KO_0636危険物施設で継続して危険物の取扱作業に従事している危険物取扱者が、保安講習を受講すべき期限として正しいものはどれか。
- KO_0637危険物取扱者免状を所持しているが、これまで危険物の取扱作業に従事していなかった者が、新たに従事することになった場合、原則としていつまでに保安講習を受講しなければ…
- KO_0640危険物取扱者免状を交付されていない無資格者が、製造所等において危険物を取り扱うための条件として、正しいものはどれか。
- KO_0666危険物取扱者免状を汚損、破損、又は紛失した場合に「再交付の申請」を行うことができる提出先として、正しいものはどれか。
- KO_0670「丙種危険物取扱者」ができる業務の範囲に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0684消防法令上、都道府県知事が危険物取扱者に対し、免状の「返納」を命ずることができる事由として、正しいものはどれか。
- KO_0706消防法令上、危険物取扱者免状の「書換え」を申請しなければならない事由として、正しいものはどれか。
- KO_0735危険物取扱者免状の種類とその権限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0768消防法令上、危険物取扱者免状の「書換え」を申請しなければならない場合として、正しいものはどれか。
- KO_0799危険物取扱者免状の写真の書換え手続きについて、消防法令上正しい記述はどれか。
- KO_0809消防法令上、危険物取扱者免状の種類(甲種、乙種、丙種)とその取扱権限に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0810消防法令上、危険物の取扱作業に従事している危険物取扱者が受けなければならない「保安講習」の受講期限について、正しいものはどれか。
- KO_1008危険物の取扱作業に従事していなかった者が、新たに危険物取扱作業に従事することとなった。免状の交付からすでに2年以上経過している場合、原則としていつまでに保安講習…
- KO_1127危険物取扱者免状の写真の書換えに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1282危険物取扱者の保安講習について、新たに危険物取扱作業に従事することとなった者の受講期限として正しいものはどれか。ただし、過去2年以内に免状の交付や講習を受けてい…
- KO_1341危険物取扱者の免状区分とその業務範囲に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1379危険物保安監督者の業務として、消防法令上定められていないものはどれか。
- KO_1407危険物取扱者免状の交付を受けている者が、新たに危険物取扱作業に従事することとなった。過去2年以内に保安講習を受講しておらず、免状の交付も受けていない場合、いつま…
- KO_1410危険物取扱者の業務と役割に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1432危険物保安監督者を定めなければならない製造所等として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1468危険物取扱者免状の「書換え」申請を行わなければならない事由として、法令上定められているものはどれか。
- KO_1469都道府県知事が、危険物取扱者に対し免状の「返納を命ずる」ことができる事由として、正しいものはどれか。
- KO_1498丙種危険物取扱者の免状を有する者の業務範囲として、法令上正しいものはどれか。
- KO_1929危険物取扱者免状の種類(甲種、乙種、丙種)と、その取扱・立会権限に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2898消防法令上、危険物取扱者免状のうち「丙種危険物取扱者免状」を所持している者が、第4類の危険物の中で取り扱うことができる(立ち会いなしで自ら取扱える)物品の組み合…
免状の交付・書換え
2問→免状の再交付
1問→免状の種類
1問→免状の書換え
1問→免状の書換えと再交付
1問→免状の書換え等
1問→免状の返納
1問→免状の返納・再交付
1問→免状種類
1問→免状書換
1問→予防規程
52問→- KO_0012次のうち、危険物施設において予防規程の作成・届出が義務付けられている施設として、正しいものはどれか。
- KO_0057次のうち、製造所等の予防規程に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0133危険物施設における予防規程に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0203危険物施設の予防規程に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0380製造所等の所有者等が予防規程を定めた場合の手続について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_0416予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の基準として、次のうち誤っているものはどれか。
- KO_0453予防規程に関する記述のうち、法令上正しいものはどれか。
- KO_0506予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の組み合わせとして、法令上誤っているものはどれか。
- KO_0606消防法令上、製造所等の所有者等が増設や取扱品目の変更等により予防規程を変更しようとする際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0607消防法令上、保有する危険物の数量に関わらず、すべての施設で予防規程を定めなければならない製造所等の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0669消防法令上、貯蔵する危険物の数量(指定数量の倍数)に関わらず、予防規程を定める義務がない製造所等はどれか。
- KO_0690消防法令上、製造所等の所有者等が定める「予防規程」に記載しなければならない事項として、該当しないものはどれか。
- KO_0736消防法令上、「予防規程」を定めなければならない製造所等の要件として、誤っているものはどれか。
- KO_0762消防法令上、製造所等の所有者等が定める「予防規程」を作成し、又は変更する際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_0794消防法令上、製造所等の「予防規程」を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない時期として、正しいものはどれか。
- KO_0803消防法令上、指定数量の倍数に関わらず、すべての施設で「予防規程」を定め、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の組み合わせはどれか。
- KO_0852消防法令上、製造所等において「予防規程」を制定・変更した際の手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_1003一定の要件を満たす製造所等の所有者等は、予防規程を定めなければならないが、その際の手続きとして正しいものはどれか。
- KO_1036指定数量の倍数に関わらず、予防規程を定めなければならない製造所等はどれか。
- KO_1176消防法令上、指定数量の倍数に関係なく(すべての施設で)予防規程を定めなければならない製造所等はどれか。
- KO_1265消防法令上、指定数量の倍数に関わらず(すべての施設において)、予防規程を作成し市町村長等の認可を受けなければならない製造所等はどれか。
- KO_1350予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の基準として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_1376予防規程の作成および変更に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1496危険物施設において、指定数量の倍数に関わらず、設置されているすべての施設で予防規程を作成し、認可を受けなければならないものはどれか。
- KO_1526自衛消防組織を置かなければならない事業所に該当するものはどれか。
- KO_1527予防規程に定めなければならない事項として、消防法令上規定されていないものはどれか。
- KO_1582予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_1601予防規程の作成と認可の手続きについて、消防法令上正しいものはどれか。
- KO_1672予防規程の作成が義務付けられている製造所等の基準として、誤っているものはどれか。
- KO_1692指定数量の倍数に関わらず、予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない施設として、正しいものはどれか。
- KO_1786法令上、予防規程に関する説明として、最も適切なものはどれか。
- KO_1788消防法令において、火災等の事故が発生した場合に備えて「自衛消防組織」を編成することが義務付けられている製造所等の要件として、正しいものはどれか。
- KO_2088危険物施設において作成する「予防規程」に定めなければならない事項として、法令上規定されていないものはどれか。
- KO_2203予防規程の作成に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2247次の製造所等のうち、貯蔵または取り扱う危険物の数量に関わらず、予防規程の作成が義務付けられているものはどれか。
- KO_2366予防規程を作成しなければならない製造所等に関する記述として、法令上誤っているものはどれか。
- KO_2404予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の組み合わせとして、法令上正しいものはどれか。
- KO_2413消防法令上、予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_2414消防法令上、予防規程に定めなければならない事項として、規則に規定されていないものはどれか。
- KO_2491消防法令上、予防規程を定めなければならない製造所等として、指定数量の倍数に関わらず対象となる施設はどれか。
- KO_2532消防法令上、予防規程を作成し、認可を受けなければならない時期として正しいものはどれか。
- KO_2573法令上、予防規程に関する説明として、最も適切なものは次のうちどれか。
- KO_2574危険物施設のうち、指定数量の倍数に関わらず、予防規程の作成が義務付けられている施設の組合せとして正しいものはどれか。
- KO_2732消防法令上、予防規程を作成し、市町村長等の認可を受けなければならない製造所等の基準に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2740消防法令上、製造所等の予防規程に定めなければならない事項として、該当しないものはどれか。
- KO_2791消防法令上、予防規程を作成しなければならない製造所等として、誤っているものはどれか。
- KO_2864予防規程に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2893消防法令上、危険物施設(製造所等)のうち、貯蔵・取扱う危険物の数量(指定数量の倍数)に関わらず、すべての施設において予防規程を作成し、認可を受けなければならない…
- KO_2927製造所等の予防規程について、次のうち正しいものはどれか。
- KO_2986製造所等の予防規程を定めたとき、又は変更したときに必要な手続きとして、正しいものはどれか。
- KO_2999製造所等の予防規程に定めるべき事項に該当しないものは、次のうちどれか。
- KO_3050製造所等の予防規程の遵守について、正しいものはどれか。
用途廃止
1問→立会い
1問→立会い義務
1問→立入検査
5問→//解説記事(25本)
解説·読了7分
危険物の貯蔵・取扱いの共通基準|すべての製造所等で守るべき技術上の基準
乙4法令で狙われる貯蔵・取扱いの共通基準を体系解説。整理整頓・くず処理、火気管理、危険物のあふれ・漏れ防止、みだりな者の立入制限など、施設種別を問わず共通して適用される技術上の基準を解説します。
解説·読了7分
保有空地とは|幅の基準と対象となる製造所等・保安距離との違いを解説
乙4法令で問われる保有空地を保安距離と明確に区別して解説。保有空地の目的、確保すべき空地の幅を左右する要素、対象となる施設と対象外の施設を整理し、混同しやすい論点を試験目線でまとめます。
解説·読了5分
措置命令・許可の取消し・使用停止命令と罰則|危険物法令の行政処分を整理
乙4法令の行政処分を体系解説。基準適合命令などの措置命令、許可の取消しや使用停止命令が下される事由、無許可貯蔵等に対する罰則の枠組みを、原因と処分の対応関係が分かるように見ていきます。
解説·読了7分
予防規程とは|作成・認可が必要な製造所等と定めるべき事項をわかりやすく解説
乙4法令で頻出の予防規程を専門解説。予防規程の作成義務がある施設、市町村長等の認可を受ける手続、規程に定めるべき事項、遵守義務者の範囲まで、試験で狙われる論点を振り返ります。
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販売取扱所と仮貯蔵・仮取扱の手続き|第1種第2種の倍数区分と10日以内ルール
取扱所は全4種。本記事は販売取扱所と仮貯蔵・仮取扱に絞り、第1種(倍数15以下)・第2種(15超40以下)の区分や、承認を受けて10日以内に限る仮貯蔵の固有手続きをまとめます。
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混載と混触の危険を区別する|第4類の混載可否と1/10ルール・通報義務の対象
混載(運搬時の積み合わせ)と混触(混ざって発熱・発火)は別概念です。第4類が混載できる類・できない類、指定数量1/10以下の例外、移送経路の通報義務が第4類対象外である点を確認します。
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屋内貯蔵所と屋外タンク貯蔵所の基準|床面積・防油堤110%など施設固有の要点
貯蔵所は全7種。本記事は屋内貯蔵所と屋外タンク貯蔵所に絞り、平屋・床面積1000m²以下、防油堤容量はタンク容量の110%以上といった施設ごとの構造・設備基準を押さえます。
解説·読了8分
危険物保安監督者とは|選任要件・業務・保安員との違いを乙4試験向けに解説
危険物保安監督者の選任が必要な施設、選任要件である6か月以上の実務経験と甲種・乙種免状、具体的な業務内容、危険物施設保安員との役割分担を乙4試験の頻出ポイントに絞って振り返ります。
解説·読了6分
危険物取扱者の免状と保安講習|交付・書換え・再交付・返納と受講義務を乙4対策で総整理
甲種・乙種・丙種の取扱範囲と立会いの違い、免状の交付・書換え・再交付・返納、そして保安講習の受講義務までを乙4試験のひっかけ対比で見ていきます。免状に有効期限はないが写真は10年で書換え、丙種は取扱はできても立会いはできない点が頻出です。
解説·読了7分
各種申請手続き|設置許可・完成検査・変更/廃止/譲渡の届出を乙4対策で総整理
出題数最多の頻出論点。製造所等の設置許可から完成検査前検査・完成検査、変更許可・仮使用、品名数量変更届・譲渡引渡届・廃止届まで、誰が・いつ・どこへ申請するかを乙4向けに体系押さえます。
解説·読了8分
予防規程とは|対象となる製造所等・記載事項・市町村長等の認可を乙4対策で解説
出題数28の頻出論点。一定規模以上の製造所等で所有者等が自主的に定める防火保安マニュアル「予防規程」について、認可制度・対象施設・記載事項・遵守義務・変更命令まで、試験で問われる切り口で解説します。
解説·読了7分
危険物乙4とは、試験の全体像と、ゼロからの始め方
受験資格なし・年齢不問で挑戦でき、ガソリンスタンドや工場など活躍の場が広い国家資格「危険物取扱者 乙種第4類(乙4)」。3科目の構成や合格ライン、勉強の始め方まで、これから挑戦する方に向けて全体像をやさしく確認します。
解説·読了7分
給油取扱所の基準を乙4向けに解説|給油空地・固定給油設備・セルフ型の要件
ガソリンスタンドにあたる給油取扱所は乙4で頻出の施設です。給油空地の広さ、固定給油設備とホースの基準、専用タンクや廃油タンクの設置、セルフ型(顧客用)の特例、掲示板の要件を試験対策としてひもときます。
解説·読了5分
移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の基準|間仕切板・防波板の向きと容量・標識を完全整理
乙4頻出の移動タンク貯蔵所を施設構造から解説。容量30000L以下、4000Lごとの間仕切板(3.2mm・移動方向に直角)と2000L以上の室に設ける防波板(1.6mm・移動方向と平行)の向きの違い、『危』標識・接地導線・乗車義務・定期点検まで体系まとめます。
解説·読了6分
危険物施設の定期点検、対象施設・実施時期・点検記録の保存期間を完全整理
出題数14の頻出論点。定期点検の対象となる製造所等、点検の実施時期、点検記録の保存義務(3年間)、実施者の資格要件を体系的に解説します。
解説·読了6分
消火の原理|除去・窒息・冷却・抑制の4作用と適用消火剤を徹底解説
乙4試験で頻出の消火の原理を、除去消火・窒息消火・冷却消火・負触媒(抑制)消火の4作用に分けて体系的に解説。各原理に対応する消火剤の種類と第4類火災への適否、燃焼の3要素との対応関係まで網羅します。
解説·読了7分
危険物の運搬と移送の基準|運搬容器・積載方法・混載制限・移送経路通報を乙4対策で総整理
危険物の運搬(容器・積載・混載制限・標識)と移動タンク貯蔵所による移送(免状携帯・連続運転制限・移送経路の事前通報)の違いを乙4向けに整理。通報義務の対象物質を正確に押さえます。
解説·読了5分
動植物油類の性質と火災予防|自然発火・ヨウ素価・引火点を乙4対策でわかりやすく解説
第4類の動植物油類(乾性油・半乾性油・不乾性油)の性質を乙4向けに整理。ヨウ素価が大きい乾性油ほど自然発火しやすい理由や、引火点・指定数量・消火方法のポイントを押さえます。
解説·読了8分
製造所等の区分|製造所・貯蔵所・取扱所の種類と違いを乙4対策でまとめて理解
消防法上の製造所等(製造所・貯蔵所・取扱所)の区分を乙4向けに整理。屋内/屋外貯蔵所や給油取扱所など各施設の定義と、許可・指定数量との関係をわかりやすく解説します。
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第4石油類とは|ギヤー油・潤滑油の引火点・指定数量6000Lを完全攻略
乙4で出題される第4石油類を徹底解説。ギヤー油・シリンダー油などの潤滑油が該当し、引火点200℃以上250℃未満、指定数量6,000Lが要点です。常温では引火しにくい反面、加熱時の危険性と霧状での燃焼、消火方法まで押さえます。
解説·読了7分
製造所等の標識・掲示板とは|火気厳禁など掲示板の地色・文字色を整理
危険物施設に掲げる標識と掲示板を乙4向けに解説。施設名を示す標識、品名・数量・取扱者を記す掲示板に加え、「火気厳禁」「火気注意」「禁水」など注意事項の地色と文字色の組み合わせが頻出します。運搬車両の「危」標識との違いも明確化します。
解説·読了6分
指定数量とは何か、乙4試験で必ず問われる規制ラインを理解する
ガソリンは200L、灯油・軽油は1,000L。指定数量は消防法の規制対象を分ける基準値であり、乙4の法令問題で必ず出題されます。倍数計算の考え方まで含めてまとめます。
解説·読了6分
第4類の消火方法、なぜ水をかけてはいけないのか
ガソリンや灯油の火災に水をかけると炎が広がる。第4類危険物に適する消火方法(泡・粉末・二酸化炭素・ハロゲン化物)と、それぞれの原理を解説します。
解説·読了5分
保安距離、製造所等の周囲に確保すべき距離の意味
学校・病院・住宅・高圧ガス施設など、保護対象物の種類に応じて確保すべき保安距離。なぜこの距離が必要なのか、対象と数値を確認します。
解説·読了5分
危険物保安監督者、誰が選任され、何をする立場か
指定数量の倍数が一定以上の施設で選任が必要な「危険物保安監督者」。選任要件・職務・選任不要の施設まで、試験頻出ポイントを押さえます。
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