法令/ 溶解と溶解熱/ 基礎KO_2143
物質が水などの溶媒に溶ける現象に関する記述として、正しいものはどれか。
物質が液体に溶けるとき、常に熱を吸収して液温が下がる。
一般に、固体の水に対する溶解度は、温度が高くなるほど小さくなる。
一定量の溶媒に限界まで溶質が溶けた状態の溶液を飽和溶液という。 (正解)
気体の水に対する溶解度は、温度が高くなるほど大きくなる。
///解説正解は C
一定温度で、一定量の溶媒にそれ以上溶質が溶けきれなくなった状態の溶液を飽和溶液という。
///詳しい解説(premium)
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