物化/ 燃焼の基礎/ 標準KO_2290
発火点に関する記述として、誤っているものはどれか。
点火源がなくても、自ら燃焼を始める最低の温度である
一般に、引火点よりも高い温度である
ガソリンの発火点は、約300℃である
物質を細かく砕くと、空気との接触面積が増えるため発火点は高くなる (正解)
///解説正解は D
物質を細かくして空気との接触面積が増えると、熱が蓄積しやすく酸化反応も進みやすくなるため、発火点は「低くなる」。
///詳しい解説(premium)
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