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品種

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品種 10問

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品種 20問

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//問題一覧(4テーマ)

純血種と雑種

13問
  • 特定の品種に属さず、いろいろな猫の血が混ざって生まれた猫は一般に何と呼ばれるか。
  • 日本の家庭で飼われている猫について、一般にいわれる説明はどれか。
  • 純血種の猫につくことがある『血統書』が示すものとして、正しい説明はどれか。
  • 特定の品種としての特徴が代々受け継がれるように、血統を管理して繁殖された猫は一般に何と呼ばれるか。
  • 純血種と雑種の性格について、一般にいわれる考え方として正しいものはどれか。
  • 日本で、特定の品種に属さない身近な猫を親しみをこめて呼ぶときに使われることがある言葉はどれか。
  • 純血種の猫の容姿や品種の基準への合致などを審査する催しは、一般に何と呼ばれるか。
  • 特定の純血種の子猫を新しく迎えたいとき、入手先の一つとして一般に挙げられるのはどれか。
  • 子猫を新しい家に迎える時期について、親やきょうだいと過ごすことが大切とされる理由として正しいものはどれか。
  • ヒョウのような斑点模様で知られるベンガルという品種の成り立ちについて、一般にいわれる説明はどれか。
  • 純血種の猫を飼ううえで、一般にいわれる健康面の心がけとして正しいものはどれか。
  • いろいろな猫の血が混ざって生まれた雑種(ミックス)の毛柄について、一般にいわれる説明はどれか。
  • 純血種の猫の血統を記録・管理し、血統書を発行する団体は一般に何と呼ばれるか。

人気品種

23問
  • 折れ曲がった耳と丸い顔が特徴とされる、人気の高い猫の品種はどれか。
  • 胴長で足が短い体型が特徴とされ、その外見から人気を集めている猫の品種はどれか。
  • 『ぬいぐるみ』を意味する名を持ち、大型でおだやかな性質とされ、抱かれることを受け入れる傾向で知られる猫の品種はどれか。
  • 大きな体と豊かな被毛を持ち、世界でも大型の品種として知られる猫はどれか。
  • 丸みのある体格で、銀色がかった地に渦巻きや縞の模様が出ることが多い、アメリカ生まれの人気の短毛種はどれか。
  • 毛の一本一本に濃淡の縞が入る『ティッキング』の被毛と、すらりとした体型・活発さで知られる猫の品種はどれか。
  • 丸い顔とがっしりした体つき、密で短い被毛で知られるイギリス生まれの猫の品種はどれか。
  • 世界でも体が小さい品種の一つとして知られ、大きな目が特徴の猫はどれか。
  • アビシニアンの長毛タイプとして知られ、ふさふさしたしっぽが特徴の猫の品種はどれか。
  • ポイントカラーの長毛種で、足先が白い手袋をはめたように見えることで知られる猫の品種はどれか。
  • トルコ原産とされ、白く絹のような長い被毛で知られる、優雅な姿の猫の品種はどれか。
  • 全身が黒い被毛で、銅色(どういろ)の目を持つことで知られ、小さな黒ヒョウのようとも言われる猫の品種はどれか。
  • ロシア(シベリア地方)が原産とされ、寒さに適した厚く豊かな長い被毛を持つ大型の品種はどれか。
  • ふさふさとした長い被毛と、低くつぶれた鼻、丸い顔で知られ、長毛種を代表する古くからの人気品種はどれか。
  • フランス原産とされ、青みがかった灰色の短い被毛と、銅色からオレンジ色の目をもつことで知られる猫の品種はどれか。
  • タイ原産で『幸運を招く猫』として古くから大切にされてきた、銀色を帯びた青灰色の被毛で知られる品種はどれか。
  • ミャンマー(ビルマ)にルーツを持つとされ、つやのある短い被毛と人なつこい性質で知られる猫の品種はどれか。
  • 生まれてしばらくすると耳が後ろ側へくるりと反り返ることで知られる、アメリカ生まれの猫の品種はどれか。
  • トルコ原産とされ、白い被毛に頭としっぽだけ色がつく『バンパターン』で知られ、水を嫌わないともいわれる品種はどれか。
  • シャムなどをもとに作られ、体の先端に色がつきながら足先が白い『靴下』のように見えることで知られる品種はどれか。
  • シャムと同じすらりとした体型をもちながら、多彩な毛色や模様が認められていることで知られる短毛の品種はどれか。
  • ラグドールと近い関係にあるとされ、大きめの体とふんわりした長い被毛、おだやかな性質で知られる品種はどれか。
  • シャムを長毛にしたような姿で、体の先端に色が出るポイントカラーと青い目で知られる長毛の品種はどれか。

品種の特徴

32問
  • ふさふさした長い被毛と、押しつぶれたような短い鼻が特徴とされる猫の品種はどれか。
  • 被毛がほとんどなく、しわのある肌が見えることで知られる猫の品種はどれか。
  • 体の先端(顔・耳・足・しっぽ)に濃い色が出る『ポイントカラー』で知られ、青い目を持つことが多い猫の品種はどれか。
  • 青みがかった灰色の短い被毛と、緑色の目で知られる猫の品種はどれか。
  • ヒョウのような野生的な斑点(スポット)模様の被毛で知られる猫の品種はどれか。
  • 寒い地域で育ったとされ、厚く豊かな被毛と大きな体を持つ、北欧生まれの長毛種はどれか。
  • 波打つように巻いた(カールした)被毛が特徴で、『レックス』と呼ばれるグループに含まれる猫の品種はどれか。
  • ペルシャのような長い被毛と、シャムのように体の先端へ色が出るポイントをあわせ持つ品種はどれか。
  • ペルシャに似た丸い顔と短い鼻を持ちながら、被毛が短いことで知られる猫の品種はどれか。
  • 上毛(オーバーコート)と下毛(アンダーコート)の二層からなる被毛は、一般に何と呼ばれるか。
  • 日本に古くからいる、いわゆる『和猫(日本の在来の猫)』についての説明として正しいものはどれか。
  • 長毛種と短毛種の毛のお手入れの違いについて、一般にいわれる説明はどれか。
  • シャムとバーミーズをかけ合わせて生まれたとされ、両方の中間的な毛色や体つきで知られる猫の品種はどれか。
  • 猫の被毛は長さによって大きく分けられることがあるが、ペルシャのように毛が長い品種は一般に何と呼ばれるか。
  • シャムなどのポイントカラーで、体の先端に色が濃く出る理由として一般にいわれる説明はどれか。
  • 被毛がほとんどないスフィンクスのような品種について、一般にいわれる飼育上の注意点はどれか。
  • デボンレックスやコーニッシュレックスのように、巻いた(カールした)被毛をもつ品種のグループは一般に何と呼ばれるか。
  • 家庭で飼われる猫の品種のうち、一般に大型として知られ、ゆっくり時間をかけて大きく育つとされるのはどれか。
  • 毛の一本一本に濃淡の色が交互に入り、全体に砂をまいたように見える被毛は一般に何と呼ばれるか。
  • 指の数が生まれつき通常より多い猫は一般に何と呼ばれるか。
  • メインクーンやノルウェージャンフォレストキャットのように、長毛でも比較的もつれにくい中〜長毛の被毛は一般に何と呼ばれることがあるか。
  • 多くの猫に見られる、まっすぐ上に立った耳の形は一般に何と呼ばれるか。
  • 上毛と下毛の二層ではなく、下毛が少なく一層に近い被毛をもつ品種について、その被毛は一般に何と呼ばれるか。
  • ペルシャやエキゾチックショートヘアのように鼻が短くつぶれた品種について、一般にいわれる配慮はどれか。
  • 子猫のときと成長したあとで、毛色や毛の様子について一般にいわれることはどれか。
  • シャムやオリエンタルショートヘアなどに見られる、顔に対して大きめの耳の説明として正しいものはどれか。
  • マンチカンに代表される、短い足が特徴とされる体型についての説明として正しいものはどれか。
  • 生まれつきしっぽが短い、または丸まって短く見える猫を指して使われる言葉はどれか。
  • 丸みがあってがっしりした体型の品種と、すらりとして細身の体型の品種があるが、この違いについての説明として正しいものはどれか。
  • 品種ごとに語られる性格の傾向について、一般にいわれる考え方はどれか。
  • 長毛の品種と短毛の品種で、被毛の手入れについて一般にいわれる違いはどれか。
  • 長毛種の猫を飼うときに、被毛について一般に注意するとよいとされることはどれか。

毛色・模様

31問
  • 三毛猫の性別に関する説明として正しいものはどれか。
  • 日本の家庭で多く見られる、茶色や灰色の地に黒っぽい縞模様が入った毛柄は一般に何と呼ばれるか。
  • いわゆる『茶トラ』の毛色について、一般にいわれる傾向はどれか。
  • 左右の目の色が違う状態を指す言葉はどれか。
  • 黒と茶(オレンジ)の毛がまざり合った、いわゆる『サビ猫』の毛柄を指す言葉はどれか。
  • 白地に黒い部分があり、顔の模様が八の字のように分かれて見えることがある毛柄は、親しみを込めて何と呼ばれるか。
  • 生まれて間もない子猫の目の色について、一般にいわれる説明はどれか。
  • 縞模様(タビー)の猫の額によく見られる、アルファベットのような模様はどれか。
  • シャムなどのポイントカラーで、色が濃く出やすいのは体のどの部分とされるか。
  • 三毛猫のオスについて、一般にいわれる説明はどれか。
  • 灰色がかった地に黒い縞模様が入った毛柄は、魚の名にちなんで一般に何と呼ばれるか。
  • 全身がほぼ一色で、縞や斑点などの模様がない毛色は、一般に何と呼ばれるか。
  • 自然に生まれた斑点(スポット)模様の被毛を持つ数少ない品種とされ、すらりとした体つきで知られる猫はどれか。
  • 白・黒・茶(オレンジ)の三色からなる、いわゆる『三毛』の毛柄は英語で一般に何と呼ばれるか。
  • 白色と、もう一つの色の二色からなる毛柄を指す言葉はどれか。
  • 毛の根もとが白っぽく、毛先にいくほど色が濃くなる被毛は一般に何と呼ばれるか。
  • 猫の縞模様(しまもよう)の毛柄を指す、英語からきた一般的な呼び名はどれか。
  • タビーのうち、体の横に渦を巻いたような大きな模様が出るものは一般に何と呼ばれるか。
  • タビーのうち、背骨から左右へ細い縦縞が並び、魚の骨のように見えるものは一般に何と呼ばれるか。
  • 黒い体に胸やあしもとなどが白く、正装の『タキシード』を着たように見える白黒の毛柄は一般に何と呼ばれるか。
  • 青い目をもつ白猫の一部に多い傾向があるとして、昔から知られている特徴はどれか。
  • 黒一色や白一色など、縞や斑点などの模様がない単色の毛色は一般に何と呼ばれるか。
  • シャムのように、顔・耳・足・しっぽの先端に色が濃く出る毛色のパターンは一般に何と呼ばれるか。
  • 茶色の縞模様に白い部分がまじった、いわゆる『茶白(ちゃしろ)』の猫の説明として正しいものはどれか。
  • 黒色に白い部分がまじった、いわゆる『ぶち猫』のうち白黒の毛柄を指す呼び名はどれか。
  • キジトラの毛色に白い部分がまじった毛柄を指す、一般的な呼び名はどれか。
  • 全身が白い被毛におおわれた、いわゆる『白猫』についての説明として正しいものはどれか。
  • 猫の毛色で、青みがかった灰色の単色を指すときに一般に使われる呼び名はどれか。
  • 足先だけが白く、まるで靴下をはいたように見える毛柄を指して使われることがある呼び名はどれか。
  • シャムなどのポイントカラーで、体の先端に出る色が濃い焦げ茶色のものは一般に何と呼ばれるか。
  • 黒と茶がまざり合った『サビ猫』の毛色に、白い部分がまじった毛柄を指す呼び名はどれか。

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