/// 地理・資料・年代 · subcategory
歴史地理
地理・資料・年代の中の「歴史地理」分野。 対策問題15問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
//問題一覧(15問)
- 000024ナイル川の流域で、定期的な増水による肥沃な土を背景に栄えた古代文明はどれか。
- 000040江戸時代に幕府が貿易の窓口とし、オランダや中国との交易が行われた港町はどこか。
- 000078古代の四大文明のうち、中国の黄河の流域で栄え、漢字のもとになった文字を用いた殷などの王朝が生まれた文明はどれか。
- 000118平安時代の終わりごろ、奥州藤原氏が東北地方で栄え、中尊寺金色堂などを建てた拠点となった場所はどこか。
- 000136710年に唐の都長安にならって造られ、奈良時代の都となった平城京は、現在のどの都道府県に置かれていたか。
- 000144江戸時代に整備された東海道・中山道など五街道に共通する起点とされた、江戸の地はどこか。
- 000183源頼朝が12世紀末に幕府を開いた、三方を山に囲まれ南を海に面した、現在の神奈川県にある都市はどこか。
- 000280794年に桓武天皇が都を移した平安京は、現在のどの都道府県に置かれていたか。
- 000328奈良時代に、大陸との外交や九州地方の防衛のために置かれた大宰府は、現在のどの県にあたる地域に置かれていたか。
- 000349唐の都として栄え、シルクロードの東の玄関口として国際都市となり、日本の平城京や平安京の手本にもなった都市はどれか。
- 000438戦国時代、会合衆とよばれる有力な商人によって自治が行われ、海外貿易や鉄砲の生産で栄えた、大阪府の港町はどこか。
- 000439江戸時代、日本海沿岸から下関を回って大阪へ向かう西廻り航路などで活躍し、各地の産物を運んで大きな利益をあげた船はどれか。
- 000440江戸時代に整えられた五街道のうち、江戸の日本橋を起点とし、内陸を通って下諏訪で中山道に合流した街道はどれか。
- 000469室町時代から戦国時代にかけて、浄土真宗(一向宗)の寺院を中心に、その周りに信者や商工業者が集まって形づくられた町を何と呼ぶか。
- 000500江戸時代、幕府の命を受けて東北・北陸の年貢米を江戸や大阪へ運ぶ東廻り・西廻りの航路を整え、海上輸送を発展させた商人はだれか。