日本史古中/ 奈良・平安/ 応用rekiken-3kyu-000097
1156年、天皇と上皇の対立に貴族や武士の争いが結びついて起こり、武士が政治の世界で力をのばすきっかけとなった戦いはどれか。
保元の乱 (正解)
承久の乱
応仁の乱
壬申の乱
///解説正解は A
保元の乱は、1156年に都で起こった戦い。天皇と上皇の対立に、貴族や平氏・源氏といった武士の争いが結びついて起こった。この乱で平清盛や源義朝らの武士が活躍し、武士が政治の世界で力をのばすきっかけとなった。
///詳しい解説(premium)
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