日本史古中/ 鎌倉・室町/ 応用rekiken-3kyu-000145
1467年、室町幕府8代将軍足利義政のあとつぎ問題などをきっかけに、有力守護大名が東西に分かれて京都を主な戦場として争い、戦国時代のきっかけとなった戦乱はどれか。
応仁の乱 (正解)
承久の乱
壬申の乱
島原の乱
///解説正解は A
応仁の乱は、1467年から約11年続いた戦乱。室町幕府8代将軍足利義政のあとつぎ問題に、有力守護大名の細川氏と山名氏の対立などが絡み、東西両軍に分かれて主に京都で戦った。京都は荒廃し、幕府の力は衰えて戦国時代へと向かった。
///詳しい解説(premium)
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