日本史古中
源頼朝が、年貢の取り立てや土地の管理を行わせるため荘園や公領ごとに置いた職はどれか。
守護
地頭 (正解)
国司
執権
///解説正解は B
地頭は源頼朝が荘園や公領ごとに置いた職で、年貢の取り立てや土地・人民の管理、治安の維持にあたり、御家人が任じられた。
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日本史(古代・中世)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。
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