世界史古中/ 古代オリエント・ギリシア・ローマ/ 標準rekiken-jun3kyu-000043

古代メソポタミアのバビロニアで定められ、「目には目を、歯には歯を」の原則で知られる法典はどれか。

ローマ法
ナポレオン法典
ハンムラビ法典 (正解)
十二表法
///解説正解は C

ハンムラビ法典は、紀元前18世紀ごろ古代メソポタミアのバビロニア王ハンムラビが定めた法典。「目には目を、歯には歯を」という復讐の原則で知られ、くさび形文字で石柱に刻まれた。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980 →

この分野をクイズで集中練習

世界史(古代・中世)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//関連問題

[5]

「古代オリエント・ギリシア・ローマ」の問題をすべて見る→