世界史古中/ 古代オリエント・ギリシア・ローマ/ 応用rekiken-jun3kyu-000051

共和政ローマの末期にガリア遠征などで力をつけ、独裁を行ったのち暗殺された政治家・軍人はどれか。

アウグストゥス
ハンニバル
カエサル (正解)
スパルタクス
///解説正解は C

カエサルは、共和政ローマ末期の政治家・軍人。ガリア(現在のフランスあたり)を征服して名声と力を高め、独裁的な権力をにぎったが、共和政を守ろうとする一派によって暗殺された。

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