日本史古中/ 奈良・平安/ 標準rekiken-jun3kyu-000316

1086年、位をゆずったのちも上皇として政治の実権を握り、院政を始めた人物はどれか。

後白河上皇
後鳥羽上皇
後三条天皇
白河上皇 (正解)
///解説正解は D

白河上皇は、1086年に天皇の位をゆずったのちも、上皇として政治の実権を握り、院政を始めた人物である。

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