文化
中世ヨーロッパで、聖母マリアの衣などに用いられた高価な青色顔料は、ある鉱石を砕いて作られた。その顔料を何というか。
バーミリオン
コバルトグリーン
チタンホワイト
ウルトラマリン (正解)
///解説正解は D
中世ヨーロッパで聖母マリアの衣などに用いられた高価な青色顔料は、ラピスラズリ(瑠璃)という鉱石を砕いて作られた天然ウルトラマリンである。
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