はたらき/ 色彩の歴史/ 3級shikisai-3kyu-001630

19世紀半ば、イギリスの化学者パーキンがマラリアの特効薬を研究中に偶然発見した世界初の「合成染料(人工染料)」の色であり、爆発的な流行色となったのはどれか。

モーブ (正解)
マゼンタ
セピア
ターコイズブルー
///解説正解は A

1856年にウィリアム・パーキンが発明した世界初の合成染料は、紫色の「モーブ(mauve)」です。

///詳しい解説(premium)

根拠条文・覚え方・誤答の理由を読む

¥980 →

この分野をクイズで集中練習

色のはたらきからランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//関連問題

[5]

色彩の歴史」の問題をすべて見る→