はたらき/ 色の役割/ 3級shikisai-3kyu-002167

商品のパッケージにおいて、中身の味(例:イチゴ味ならピンク、ミント味なら水色など)を直感的に伝える色の役割は、次のうちどれを利用したものか?

色の連想 (正解)
色の同化
色の対比
色の錯視
///解説正解は A

特定の色を見て、具体的な物や抽象的なイメージを思い浮かべる心理作用を「色の連想」と呼びます。パッケージデザインではこの効果を利用して商品の味や特徴を伝えます。

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