光と色/ 光源と演色/ 3級shikisai-3kyu-002803
光源の「演色性」に関する説明として正しいものはどれか。
演色性とは、光源そのものの明るさ(照度)の大きさのことである。
演色性が高いほど、物の色が自然光のときと大きく違って見える。
演色性は光源の寿命の長さを表す性質である。
演色性とは、光源が物の色をどれだけ自然に見せるかを表す性質である。 (正解)
///解説正解は D
演色性は、光源が物の色をどれだけ自然に(基準の光に近く)見せるかを表す性質。演色性が高いほど自然光に近い見え方になり、演色評価数(Ra)で表される。
///詳しい解説(premium)
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