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望遠鏡の原理の過去問8問(天体観測) |天文宇宙検定1級 過去問道場
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望遠鏡の原理
/// 天体観測 · subcategory
望遠鏡の原理
天体観測の中の「
望遠鏡の原理
」分野。 過去問8問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(8問)
000102
波長λの光を口径Dの望遠鏡で観測するとき、理論上の分解能(見分けられる最小の角度)θを近似的に表す式はどれか。
応用
→
000103
反射望遠鏡のうち、凹面の主鏡で集めた光を凸面の副鏡で反射し、主鏡の中央にあけた穴を通して後方で観測する方式を何というか。
標準
→
000131
レンズの屈折を使う屈折望遠鏡に対し、凹面鏡を使って光を集める望遠鏡を何というか。
基礎
→
000134
屈折望遠鏡で、波長によって光の曲がり方が異なるために像の縁に色のにじみが出る収差を何というか。
応用
→
// 天体観測の他の分野
観測手法・測光分光
10
等級と光度
4
天体観測の全分野を見る→
000137
望遠鏡の倍率を求める式として正しいものはどれか。
応用
→
000179
望遠鏡が光を集める能力(集光力)は、口径Dに対してどのように変化するか。
標準
→
000180
望遠鏡の架台で、極軸を天の北極に向け1軸を回すだけで星の日周運動を追尾できる方式を何というか。
標準
→
000181
望遠鏡や対物レンズの「焦点比(F値)」を表すものとして正しいものはどれか。
応用
→