歴史探査/ 天文学史/ 標準tenmon-000128
望遠鏡が天体観測に使われ始め、天文学が大きく進んだのはおよそいつごろか。
紀元前3000年ごろ
20世紀の終わりごろ
つい最近の数年前
17世紀の初めごろ (正解)
///解説正解は D
望遠鏡は17世紀の初めごろに登場し、ガリレオがこれを天体に向けて木星の衛星などを発見したことで、天文学は大きく進みました。
///詳しい解説(premium)
根拠条文・覚え方・誤答の理由を読む
この分野をクイズで集中練習
天文の歴史と探査からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。