- 1969年にアポロ11号で、人類で初めて月面に降り立った宇宙飛行士はだれか。
- 小惑星リュウグウに着陸し、そのかけらを地球に持ち帰った日本の探査機はどれか。
- 地球の自転と同じ速さで回り、地上から見るといつも同じ位置に見える人工衛星を何というか。
- 日本の天気予報に使われている、気象衛星の名前はどれか。
- 日本の月探査機で、月のまわりを回って地形などをくわしく調べたのはどれか。
- 日本の人工衛星や探査機を打ち上げているおもな場所はどれか。
- 世界で初めて生き物として宇宙へ送られた動物はどれか。
- くり返し使えるようにつくられた、アメリカの有人宇宙船はどれか。
- 国際宇宙ステーション(ISS)にある、日本の実験棟の名前はどれか。
- アメリカが人類を月へ送りこんだ宇宙開発の計画を何というか。
- 人工衛星が、私たちの生活に役立っている使われ方として正しいものはどれか。
- 国際宇宙ステーション(ISS)が地球を回っている高さは、およそどれくらいか。
- アポロ計画で、宇宙飛行士が月から地球へ持ち帰ったものはどれか。
全300問中、本ページは30問。
宇宙ステーションの中で、宇宙飛行士や物がふわふわとうかぶのはなぜか。ロケットが宇宙へ飛んでいけるのは、おもに何を利用しているからか。人や物を宇宙へ運ぶのに使われる乗り物はどれか。- 16世紀に、地球が太陽のまわりを回るという地動説をとなえた人物はだれか。
- 1781年に望遠鏡を使って天王星を発見した人物はだれか。
- ガリレオが自作の望遠鏡で観測して発見したことの一つはどれか。
- 天体観測に使う望遠鏡が初めて発明されたのは、どこの国とされているか。
- 古代に、地球を中心とする天動説を体系的にまとめた人物はだれか。
- 彗星が決まった周期でもどってくることを計算で予言したことで知られる人物はだれか。
- 昔の人々が、星空を生活にどのように役立てていたか。正しいものはどれか。
- 月の満ち欠けをもとにしつつ、季節とのずれをうるう月で調整した昔の暦を何というか。
- 現在、世界の多くの国で使われている、うるう年のしくみをもつ太陽暦を何というか。
- 日本の「春分の日」「秋分の日」が、年によって日付が1日ほどずれることがあるのはなぜか。
- 1年が約365日なのは、地球の何にもとづいているか。
- 現在の暦で、うるう年はふつう何年に一度おかれるか。
- 七夕の織姫星と彦星は、それぞれどの星にあたるか。
- 「ひと月(1か月)」のもとになったと考えられているのは、何の満ち欠けか。