観測/ 観測/ 標準tenmon-000230

夜の天体観察で、手元を照らすのに赤い光のライトを使うとよいのはなぜか。

赤い光は遠くまで届くから
暗さに慣れた目がもどりにくいから (正解)
赤い光は星をよく照らすから
赤い光は虫がこないから
///解説正解は B

暗い場所に慣れた目は、明るい光を見るとまた見えにくくなります。赤い光はその慣れ(暗順応)をくずしにくいため使われます。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980(税込) →

この分野をクイズで集中練習

天体観測からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//この分野の解説記事

//関連問題

[5]

「観測」の問題をすべて見る→