- 星がチカチカとまたたいて見えるのは、おもに何のためか。
- 日食を安全に観察するために使う、専用の濃い色のメガネを何というか。
- 夜の天体観察で、手元を照らすのに赤い光のライトを使うとよいのはなぜか。
- 南の空の星は、一晩のうちにどの向きに動いて見えるか。
- 暗い星雲や銀河を写真にとらえるとき、ふつうどんなくふうをするか。
- 星座早見盤を使って、ある日時に見える星空を知るには、まず何を合わせるか。
- 冬の夜に長い時間、天体観測をするときに大切な準備はどれか。
- 夜空で、惑星が恒星に比べてあまりまたたかずに見えるのはなぜか。
- 天体の位置を表すとき、「方位」が表しているものはどれか。
- 月のクレーターのおうとつを観察するのに、満月のときが適していないのはなぜか。
- 天体の高度が90度のとき、その天体は空のどこにあるか。
- 望遠鏡や双眼鏡で見ると、星によって色がちがって見えるのはおもになぜか。
- 暗い場所で目が暗さに慣れる(暗順応)には、ふつうどのくらいの時間がかかるか。
- 月の形(満ち欠け)の変化を調べるには、どのように観察するとよいか。
- 空の暗い場所で、人の目(肉眼)で見ることのできる最も暗い星は、およそ何等星までか。
- 星の等級が1等級ちがうと、明るさはおよそ何倍ちがうか。
- 全天で、1等星(およそ1.5等より明るい星)はおよそ何個あるか。
- 地球から見たときの太陽の明るさ(見かけの等級)について、正しいものはどれか。
- 7等星と2等星では、どちらが明るいか。正しいものはどれか。
- 満月の明るさ(見かけの等級)について、正しいものはどれか。
- 1等星よりもさらに明るい星は、どのような等級で表されるか。
- 星の「等級」が表しているものはどれか。
- 星は明るいほど、等級の数値はどうなるか。
- 双眼鏡に書かれた「7×50」の「50」が表しているものはどれか。
- 天体望遠鏡の倍率を高くすると、見え方はどのように変わるか。
- 天体望遠鏡で、対物レンズや鏡が集めた光を拡大して見る部分はどれか。
- 屈折望遠鏡と反射望遠鏡のいちばんのちがいはどれか。
- 天体望遠鏡を使い終わったあとの手入れとして正しいものはどれか。
- 宇宙望遠鏡が、地上の望遠鏡よりすぐれている点はどれか。
- 天体望遠鏡は、倍率をいくらでも高くすれば、いくらでもよく見えるか。
- 手で持つ双眼鏡の倍率が高すぎると、見え方にどんな問題が起こりやすいか。
- 屈折望遠鏡の対物レンズのおもなはたらきはどれか。
- 天体望遠鏡の「架台(台)」のおもなはたらきはどれか。
- 反射望遠鏡が、遠くの天体の光を集めるのに使う部品はどれか。
- 天体望遠鏡で像が上下逆さまに見えても、ふつう問題にならないのはなぜか。
- 双眼鏡で星を見るとき、像を安定させるこつとして正しいものはどれか。
- 天体望遠鏡で天体が大きく見えるしくみとして正しいものはどれか。
全300問中、本ページは60問。
観測する場所が北へ行く(緯度が高くなる)ほど、北極星の高度はどうなるか。星を観察する前に、しばらく明るい画面や強い光を見ないほうがよいのはなぜか。子どもが夜に天体観測をするとき、安全のために大切なことはどれか。双眼鏡でも見やすい天体として正しいものはどれか。観察した天体のようすを記録する方法として適しているものはどれか。プラネタリウムのよいところとして正しいものはどれか。うでをまっすぐのばしたときのにぎりこぶしの幅は、空の角度でおよそ何度の目安になるか。星座早見盤で、ある方角の空を調べるとき、早見盤はどのように持つとよいか。星座を観察するのに、必ず望遠鏡が必要か。正しいものはどれか。同じ星空でも、都会より山の上のほうが多くの星が見えるのはおもになぜか。地平線に近い低い空の天体が、高い空の天体より見えにくいことが多いのはなぜか。天体望遠鏡を初めて使うとき、観察する天体として向いているものはどれか。天体観測をする場所を選ぶとき、安全のために大切なことはどれか。夜の空で北極星を見つけると、どの方角がわかるか。天体観測に出かける前に、確かめておくとよいことはどれか。月のクレーターのようすをくわしく見るのに適した道具はどれか。星空を写真にとるとき、写真のぶれを防ぐのに役立つものはどれか。夜空で知らない星をさがすとき、目印にすると便利なものはどれか。太陽のようすを観察するときの正しい方法はどれか。天体を観察したときに、記録しておくとよいことはどれか。反射望遠鏡を考え出したことで知られる科学者はだれか。双眼鏡が、ふつうの天体望遠鏡とちがう特ちょうはどれか。手で持って星を見る双眼鏡は、どれくらいの倍率が使いやすいか。