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神社の基礎

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神社の基礎 10問

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神社の基礎 20問

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//問題一覧(5テーマ)

祭祀の場

3問
  • 神に供える飲食物(神饌)を調えるための建物を何というか。
  • 奉納された絵馬を掲げて並べておくための建物を何というか。
  • 本殿の前などに設けられ、神職が祝詞を奏上するための社殿を何というか。

神社とは

33問
  • 神域や神聖な場所を示すために張る縄を何というか。
  • 神社で、神霊が宿るとされ拝礼の対象となるものを何というか。
  • 神社を囲み、神聖なものとして守られてきた森を何というか。
  • 家庭で神札(お札)をまつる小さな棚を何というか。
  • 注連縄や玉串につける、稲妻形に折った白い紙を何というか。
  • その地域の神社(氏神)を支え、まつりに関わる地域の人々を何というか。
  • その土地を守るとされ、地域の人々がまつる神を何というか。
  • 山そのものを神聖な御神体とする信仰の対象の山を何というか。
  • 神社の境内にあり、神が宿るとして大切にされる木を何というか。
  • 玉串や神棚の飾りに用いられる、神事に欠かせない常緑樹はどれか。
  • 神が宿るとされ、古くから信仰の対象とされてきた岩を何というか。
  • 参拝者が金銭を納めるために、社殿の前に置かれた箱を何というか。
  • 鳥居から社殿へと続く、参拝者が通る道を何というか。
  • その神社にまつられている神のことを何というか。
  • 神社の境内や参道に敷かれている小石を何というか。
  • 神社から授与され、家庭の神棚にまつる札を何というか。
  • その土地や建物を守るとされる神、またその神をまつる社を何というか。
  • 神が宿るとされる、木や岩、鏡などの物を何というか。
  • 神事の際、神を迎えるために榊などを立てて設ける臨時の依代を何というか。
  • 生まれた土地を守るとされ、その人を一生守るともいわれる神を何というか。
  • 神社で、神霊が宿るものとして本殿に納められることのある鏡を何というか。
  • 鳥居の代わりなどに立て、注連縄を渡すための一対の柱を何というか。
  • 神社の境内など、神聖なものとして区切られた区域を何というか。
  • 特定の神社で、神の使いとされる動物を何というか。
  • 神社で飼われたり奉納されたりする馬で、絵馬の由来にも関わるものを何というか。
  • 神宝とされ、三種の神器の一つにも数えられる、曲がった形の玉を何というか。
  • 参拝の前に手や口を清める場所や水を指し、御手洗川などとも呼ばれるものを何というか。
  • 神社の境内に設けられた庭園を何というか。
  • お百度参りで、折り返しの目印として境内に置かれた石を何というか。
  • 神事で、玉串を置くために用いる台を何というか。
  • 中ほどが太く両端が細い形をした注連縄を何というか。
  • 古い時代、神を迎えるために石を方形に並べて設けた祭りの場を何というか。
  • 力試しに用いられ、神社に奉納されることもあった大きな石を何というか。

神社の種類

6問
  • 神社や神に関わる紋章を何というか。
  • 本社に付属し、関係の深い神をまつる小さな社を何というか。
  • 伊勢神宮や明治神宮など、格式の高い神社に用いられる社号はどれか。
  • 出雲大社や春日大社など、規模が大きく由緒ある神社に用いられる社号はどれか。
  • 東照宮や天満宮のように、皇族や特定の神をまつる社に用いられる社号はどれか。
  • 常駐の神職がおらず、他の神社の宮司が兼ねて管理する神社を何というか。

神職と装束

16問
  • 神社で祭祀を行う人を一般に何というか。
  • 神事で用いる、串に紙垂をつけた祭具を何というか。
  • 一つの神社を代表し、その長となる神職を何というか。
  • 宮司を補佐する立場の神職を一般に何というか。
  • 神職が正装の際に右手に持つ、細長い板を何というか。
  • 巫女が身につける、朱色の袴を何というか。
  • 神職が頭にかぶる、黒い被り物を何というか。
  • 巫女が緋袴(ひばかま)と合わせて身につける、上半身の白い衣を何というか。
  • 神職が通常の奉仕の際に着る、略式の装束を何というか。
  • 神職が格の高い祭事に着用する正装を何というか。
  • 巫女が神楽や舞の際に、白衣の上に羽織る装束を何というか。
  • 宮司に次ぐ立場として置かれることのある神職を何というか。
  • 潔斎(けっさい)の際などに神職が着る、白い装束を何というか。
  • 大祭の際に神職が着る、白一色の正装を何というか。
  • 神社で、神職を志して奉仕する見習いの立場を何というか。
  • 神職が祭りの前に参籠して身を清めるための建物を何というか。

鳥居と社殿

42問
  • 神社の入口にあり、神域と俗界を分ける境とされる建造物はどれか。
  • 神社で、神霊が鎮まるとされる中心的な社殿を何というか。
  • 神社で、参拝者がお参りをする社殿を何というか。
  • 神社の参道や社殿前に一対で置かれ、魔除けとされる像はどれか。
  • 神社の本殿などの屋根に見られる、交差した木(千木)や横木を何と総称するか。
  • 参拝前に手や口を清めるための、水盤のある建物を何というか。
  • 伊勢神宮に代表される、笠木がまっすぐで反りがなく、簡素な形をした鳥居の形式はどれか。
  • 笠木に反りがあり、額束(がくづか)を備え、全国で最も多く見られるとされる鳥居の形式はどれか。
  • 伊勢神宮の正殿に代表される、直線的で簡素な社殿の建築様式はどれか。
  • 出雲大社の本殿に代表される、妻入りの古い社殿の建築様式はどれか。
  • 前方の屋根が長く流れるように伸び、全国の神社で最も多く見られるとされる社殿様式はどれか。
  • 春日大社の本殿に代表される、妻入りで前方に庇(ひさし)をつけた小規模な社殿様式はどれか。
  • 神社の入口などに建てられる、上下二階に見える構えの大きな門を何というか。
  • 左右に随身(ずいじん)の像を安置した、神社の門を何というか。
  • 神楽を奉納するために設けられた、神社の建物を何というか。
  • 神社の事務や、お守り・御朱印などの授与を行う建物を何というか。
  • 本殿の周囲をめぐらして神域を区切る垣を何というか。
  • 拝殿の鈴を鳴らすために下げられている、布や麻でできた縄を何というか。
  • 参道や社殿の前に置かれ、明かりをともすための石造などの設備を何というか。
  • 鳥居の最上部にある、横にわたした木を何というか。
  • 鳥居の二本の柱を横につなぐ木を何というか。
  • 鳥居の中央にあり、神社名などの額を掲げるための束を何というか。
  • 屋根の妻側(三角に見える側)に出入口を設ける建築形式を何というか。
  • 本殿と拝殿の間にあり、幣帛(へいはく)を奉るための社殿を何というか。
  • 本柱の前後に控柱を備え、厳島神社の大鳥居に見られる形式の鳥居はどれか。
  • 明神鳥居の左右に小さな鳥居を組み合わせた、大神神社などに見られる形式はどれか。
  • 住吉大社の本殿に代表される、直線的な切妻屋根で妻入りの古い社殿様式はどれか。
  • 宇佐神宮や石清水八幡宮に見られる、前後二棟を連ねた社殿様式はどれか。
  • 本殿と拝殿を石の間(いしのま)でつなぐ、日光東照宮などに見られる複合的な社殿様式はどれか。
  • 社殿の正面で屋根が前方に張り出し、階段の上を覆う部分を何というか。
  • 社殿の周囲をめぐる、屋根のついた廊下を何というか。
  • 神社の参道で、川や池に架けられた橋を何というか。
  • 檜(ひのき)の樹皮を重ねて葺いた、社殿に多く用いられる屋根を何というか。
  • 本殿の周囲をめぐり、一部を格子状にして向こうが透けて見えるようにした塀を何というか。
  • 神前や社殿の出入口にかけて、内と外を隔てる簾(すだれ)を何というか。
  • 明神鳥居の上に三角形の破風(合掌形)をのせた、日吉大社などに見られる鳥居はどれか。
  • 日吉大社に見られる、庇が前後と片側に張り出した独特の社殿様式を何というか。
  • 神社で、社宝や神宝を収蔵・展示するための建物を何というか。
  • 社殿の縁などにめぐらした、転落を防ぐ手すりや欄干を何というか。
  • 拝殿の正面に下げられ、鈴緒で鳴らす大きな鈴を何というか。
  • 参拝者や崇敬者が集まり、休んだり行事に用いたりする建物を何というか。
  • 社殿の前に設けられ、神域への出入口となる、屋根のついた門の総称を何というか。

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