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現存天守の過去問9問(天守と建築) |日本城郭検定準1級 対策問題道場
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城郭検定準1級
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天守と建築
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現存天守
/// 天守と建築 · subcategory
現存天守
天守と建築の中の「
現存天守
」分野。 過去問9問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(9問)
000100
現存天守のうち、国宝に指定されている5城の組み合わせとして正しいものはどれか。
応用
→
000101
現存天守の中でも古い様式とされ、屋根が石瓦(笏谷石)で葺かれていることで知られる越前の城はどれか。
応用
→
000102
現存天守をもつ城のうち、唯一の山城で、最も高い所に天守が建つことで知られる城はどれか。
応用
→
000103
現存天守をもち、麓からの高さが日本有数の高石垣を幾重にも重ねた「石垣の名城」として知られる讃岐の城はどれか。
応用
→
// 天守と建築の他の分野
天守の型式と編年
17
櫓・門・御殿
12
天守と建築の全分野を見る→
000104
伊達秀宗にはじまる宇和島藩の居城で、伊予(愛媛県)にある現存天守の城はどれか。
応用
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000115
2015年に天守が国宝に指定された、宍道湖のほとりに建つ現存天守の城はどれか。
応用
→
000119
平地に築かれた現存天守で、大天守に乾小天守を渡櫓でつなぎ、黒い下見板の外観で国宝に指定されている長野県の城はどれか。
応用
→
000120
勝山の山上に築かれ、大天守を中心に小天守や櫓を渡櫓で連ねた連立式の現存天守をもつ、伊予の城はどれか。
応用
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000121
天守と本丸御殿がともに現存する数少ない城で、土佐藩山内家の居城はどれか。
応用
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