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各部名称の過去問24問(城郭用語) |日本城郭検定 対策問題道場
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各部名称
/// 城郭用語 · subcategory
各部名称
城郭用語の中の「
各部名称
」分野。 過去問24問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(24問)
000477
姫路城などにみられる、二つの入母屋破風を左右に並べた破風を何というか。
応用
→
000478
唐破風の中央に下げられる懸魚を特に何というか。
応用
→
000479
下端が蕪(かぶ)の形にふくらんだ懸魚を何というか。
応用
→
000480
三つの飾りが組み合わさった形の懸魚を何というか。
応用
→
000481
鬼瓦の代わりに、板でつくった棟端の飾りを何というか。
応用
→
000482
鉄砲狭間のうち、円形に開けられたものを何というか。
応用
→
000483
内側を箱状につくった狭間を何というか。
応用
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000484
ふだんは壁で塗りふさいで隠し、有事に突き破って使う狭間を何というか。
応用
→
000485
雨や敵の視認を防ぐため、狭間にかぶせた蓋を何というか。
応用
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000486
大きな城門の扉の一部に設けた、人がくぐれる小さな戸を何というか。
応用
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000487
城門の扉を補強し、装飾もかねた曲線状の鉄製の金具を何というか。
応用
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000488
城門の扉に打たれた、半球形の飾り鋲を何というか。
応用
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000489
二本の本柱の上部に横に渡した木材で、冠木門の名の由来となった部材を何というか。
応用
→
000490
城門の下部にあたる、敷居となる横木を何というか。
応用
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000491
福山城の門にもみられる、門の柱や扉を補強するために打ち付けた鉄の帯を何というか。
応用
→
000492
屋根の頂部で、二つの屋根面が合わさる最も高い水平の部分を何というか。
標準
→
000493
大棟から軒先に向かって斜めに下る棟を何というか。
応用
→
000494
屋根の隅に向かって下る棟を何というか。
応用
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000495
鬼瓦の上部などに見られる、巻物を束ねたような形の飾りを何というか。
応用
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000496
屋根の隅棟の端などに置き、雨仕舞いと装飾をかねた瓦を何というか。
応用
→
000497
天守や櫓の頂部に置かれることがある、相輪の基部のような台状の装飾を何というか。
応用
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000498
露盤の上に載せられる、玉ねぎのような形の装飾を何というか。
応用
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000499
石垣の内部にたまった水を外へ排出するために設けた、石でつくった樋を何というか。
応用
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000500
建物の軒から落ちる雨水を受けるため、軒下の地面に石などを並べて設けた部分を何というか。
応用
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用語
6
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