縄張
中世の山城で、ふだん住む居館とは別に、戦時に立てこもるため山上に設けた最終防御の拠点を何というか。
馬出
詰の城 (正解)
腰曲輪
総構
///解説正解は B
詰の城(つめのしろ)は、中世の武士が平時に住む居館とは別に、戦時に立てこもるため背後の山上に設けた最終防御の拠点である。「詰丸」とも呼ばれる。
詳しい解説(有料)
補足・覚え方・誤答の理由を読む
この分野をクイズで集中練習
構造と縄張からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。
詰の城(つめのしろ)は、中世の武士が平時に住む居館とは別に、戦時に立てこもるため背後の山上に設けた最終防御の拠点である。「詰丸」とも呼ばれる。
詳しい解説(有料)
補足・覚え方・誤答の理由を読む
構造と縄張からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。