法令/ 貯蔵・取扱の基準/ 標準KO_3107
危険物の貯蔵・取扱いにおける、危険物の性質に応じた措置として、正しいものはどれか。
日光で分解するものは遮光し、可燃性蒸気がたまる場所は換気する。 (正解)
すべての危険物を、直射日光の当たる場所に置く。
換気はかえって危険なので、いっさい行わない。
危険物の性質にかかわらず、同じ方法で貯蔵する。
///解説正解は A
危険物は、その性質に応じた措置をとる必要がある。日光により分解・劣化するものは遮光し、可燃性蒸気が滞留するおそれのある場所では換気を行うなどである。
///詳しい解説(premium)
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危険物に関する法令からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。
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