世界史近現/ 近現代の世界/ 応用rekiken-3kyu-000113

19世紀後半から、欧米の強国が原料や市場を求めて、アジアやアフリカを次々に植民地にしていった動きを何というか。

帝国主義 (正解)
封建主義
社会主義
重商主義
///解説正解は A

帝国主義は、19世紀後半から見られた強国の動き。産業の発展で大量の原料や製品の市場を必要とした欧米の強国が、軍事力を背景にアジアやアフリカを次々に植民地にしていった。世界は少数の強国によって分けられていった。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980(税込) →

この分野をクイズで集中練習

世界史(近世・近現代)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//この分野の解説記事

//関連問題

[5]

「近現代の世界」の問題をすべて見る→