世界史近現/ 近現代の世界/ 応用rekiken-3kyu-000228
20世紀の初め、「三民主義」を唱えて中国の革命運動を指導し、辛亥革命ののちに建国された中華民国の臨時大総統となった人物はどれか。
毛沢東
蒋介石
袁世凱
孫文 (正解)
///解説正解は D
孫文は、20世紀の初めに中国の革命運動を指導した人物。民族の独立・政治の民主化・民衆の生活安定を内容とする「三民主義」を唱えた。辛亥革命ののち、1912年に成立した中華民国の臨時大総統となり、「中国革命の父」と呼ばれている。
///詳しい解説(premium)
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