日本史古中/ 原始・古代/ 基礎rekiken-4kyu-000291
弥生時代に、実った稲の穂をつみとるために使われた、石でつくった道具を何というか。
土偶
石包丁 (正解)
埴輪
銅鐸
///解説正解は B
石包丁は弥生時代に、実った稲の穂先をつみとる(穂首刈り)ために使われた、石でつくった道具で、稲作の広まりとともに用いられた。
///詳しい解説(premium)
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